沖縄の生んだ脚本家「金城哲夫」氏の作品とその履歴を研究する会です~杉本一夫(2012年から)


by watanabe-toyonobu

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©松風苑、金城哲夫資料館

>2012年6月までのトップ画像と致します、、、

>尚、松風苑HPが、現在閲覧不可能の為、下記御参照下さい、、、(杉本、2012.1.26記載)
http://ggyao.usen.com/0004012538/

>2012年1月27日、閲覧可能と、今創設者から連絡ありました、、、(杉本)
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by watanabe-toyonobu | 2012-11-30 10:30 | 金城哲夫

一部記事移転ほか、、、

創設者が、内密にて別ブログ立ち上げましたので、同氏の関与した
記事は、そちらへ移転、、、
当ブログも純粋に金城哲夫氏関係のブログに徐々にしていきます、、、
尚、金城哲夫研究委員会に依ります「金城哲夫研究」は、8号は
新体制で制作していきますので、7月でなく、11月と、時間を
もって編集していきます、、、
このあたりの事情は、名古屋から解禁の知らせが到着してから
お知らせいたします、、、創設者だけでなく、スポンサーサイドの
問題とだけお知らせいたしますが、会の運営には支障ありません
    (ブログ担当:杉本一夫)

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©松風苑、金城哲夫資料館
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by watanabe-toyonobu | 2012-03-25 12:18 | 業務連絡

お疲れ様でした、、、

 渡邊さん、ここの監修、有難うございました、、、

色々と大変だった事は、よく分ってます、、
暫くは、ごゆっくりと休養なされて下さい、、、

未だ自分の「編集後記」が、10月になっても書けません、、、
ブログの管理をZ氏から引き継いで、こちらも大変さを知りました、
これから、紀要とブログの管理は援助なしに対応していきます、、、

画像もZ氏ほかにしていただいておりましたが、
早速、実験からはじめていきます、、、

創設者の名前は以前書いたように、ブログの開設からいつかは閉じるであろう、
将来まで、管理・watanabe-toyonobuという名義で残させて頂きます、、、


資料に関しては、また御説明を受けてから私が此処に書きます、、、
うまく書けるかどうか?は分りませんが、、、

渡邊さん、心中、察し申し上げます、、、(杉本一夫)


>方言にまつわるお話で、S代表の下、発掘された方に深謝いたします、、、
それを筆記記録したりゲストプロフィール含め、
殆どWさんが組み立てられた6号を、それを我々は輔佐しただけにすぎません、、、
印刷会社も中心の販売は「沖縄で」の方針は、必ず守っていきます、、、

あと、7号の編集迄は体調管理されながら宜しくお願いいたします、、、
(杉本)
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©金城哲夫資料館、松風苑

>渡邊さんからあづかりました、金城さんの画像は、円谷英二監督や
その関係者が写っているものもありましたが、松風苑の金城和夫様からの
ご提供です、、、そのごく一部と、撮影者がK,Mさんや、今井さんと分って
いるものは、「許諾」得られるまではつかいませんが、
そちらは沖縄サイドのメンバーに尽力していただきます。

ここも、でぃぷろどくす君等、また間に他の方の記述で、堂々とした方向にて
更新していきます、、、
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by watanabe-toyonobu | 2011-10-04 03:20 | 業務連絡
本日、決定した9月の予定であります。
www.nhk.or.jp/historia/schedule/index.html
NHKのHPです。


極秘プロジェクトでしたが、企画の経緯は、NHK大阪の今(こん)PDが、「金城哲夫研究」を御覧になられて、
2010年6月中旬に渡邊に打診。代表の佐藤氏にはメールで伝える。
6月22日に名古屋で打ち合わせ。「沖縄」をテーマの中心としていかれる形となる。
6月23日には、早速、今PDから金城家に打診。渡邊から玉城ゆう子氏や東京の円谷プロ・S女氏に打診させて頂く。渡邊が沖縄で上原美智子氏宅へ代表と訪れたあと位、すぐに、沖縄で今氏はロケハン、インタビュー、東京でも長崎出身の某脚本家ほかにインタビュー。
7月に撮影隊が沖縄へ。金城家、上原美智子氏ほかへのインタビューと、沖縄芸大へのアプローチで、佐藤・大城氏が芸大学生と共にインタビュー。哲夫さんの盟友氏がブログで、フライングされこれは仕方ないですが、某掲示板の管理人が勝手に8月中旬にフライング。これは困りました。
今氏からNHKのHP掲載まではオフレコというお言葉にて公開せずに、対応していました。

 戻りますが、海洋博関係で、パナリ本舗。 「沖縄物語」関係で世良氏を紹介。
金城和夫氏の許諾にて「吉屋チルー物語」の情報提供をいたしました。
再現映像撮影、昨日までで、ナレーション入れ。本日、音楽入れ、放映までには完成となります。

今回の番組は、「金城哲夫研究会&金城哲夫ファン倶楽部」の協力で、ミクシィの「金城哲夫ファン倶楽部」は、全く無関係である事は、会議にての検討の結果、お伝えしておきます。但し、そこは仮題の情報だけで書かれておりますが。 なお、表記の副題の前のタイトル、「~マンと沖縄」は、大人の事情にてここでは書きません。NHKのHPを御参照下さい。


私は「~マン」も書く際には確認をとります。
まぁ、正式タイトルですから、もう、他で書かれるのは構わないですが、未だ色々控えておりますので。
(渡邊)


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松風苑   沖縄県南風原にある、花鳥風月を楽しむ日本料理。
      約1000坪の敷地内に広がる日本庭園。
      二人以上の予約制。
      詳細は、外部リンクで
      http://www.syofuen.jp/index.html 

こうようクリニック  
      愛知県名古屋市東区代官町のクリニック。老人保健施設も併設。
      心療内科も新設(新患は月、金に予約で。)
      内科、外科(水曜)、リハビリ科
      パート職員、適宜募集。委細面談 
      理事長・院長:市川佳明
      渡辺(2,4週目の金と1週目の土)
      その他の雑用:渡邊豊信
      http://www.nagoya.aichi.med.or.jp/higashiku/9363578/
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by watanabe-toyonobu | 2010-08-26 19:07

「金城哲夫研究」創刊

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役目を終えた「金城哲夫ファン倶楽部」から独立して「金城哲夫 研究会」が発足しました。
会としては研究誌の発行と一部の資料の公開を行います。

創刊号は2010年2月26日発行しました。

A-5 30ページ 定価500円

以前、販売は以下の「ジュンク堂」で扱っていました。

:神奈川藤沢店
:大阪本店
:名古屋ロフト店
:沖縄那覇店


内容は「沖縄物語(世良氏筆)」あと、巻頭寄稿は飯島監督で、鈴木清氏、青野監督、二瓶氏、七松氏の寄稿文と、「ウルトラQ」第一回再放送リストです。

本格始動は副会長の「渡邉豊信」氏が海外(たぶんアフリカ)より帰国後開始しました。
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by watanabe-toyonobu | 2010-03-28 00:00 | 告知
「金城哲夫ファン倶楽部」は元・管理者が無断(渡邊に断りなく)でホームページから削除をされましたので、新たな管理者を別の方に行ってもらうことが内定しました、今後は「非営利活動」を中心に行います、出版物は「金城哲夫研究会」で企画してゆきますのでよろしくお願いいたします。元・管理者=旧代表が、これも無断でMixi管理をニセの代表者に渡した為、混乱が暫くおきると存じます。
Mixiの代表は、渡邊の恩を仇で返した人物であるので、一切、関係ありません。
此方の売り上げは「金城哲夫研究」の製作費と「金城哲夫氏のご家族」への還元を目的にしていますので、出来るだけ価格は安定させるつもりです。

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by watanabe-toyonobu | 2010-03-15 00:00 | 告知

5月のイベント情報


5月のイベント情報です
5月23日犬山日本モンキーセンター内ビジターセンター午後1時30分から
入場無料(モンキーセンター入場料金は別)
古谷敏さんのトークショーとサイン会があります
本の販売はありませんので、希望される方は持参(本か色紙)の事

主催ー金城哲夫研究会
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by watanabe-toyonobu | 2010-03-04 22:14 | イベント