沖縄の生んだ脚本家「金城哲夫」氏の作品とその履歴を研究する会です~杉本一夫(2012年から)


by watanabe-toyonobu

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 本公式ブログ以外の金城哲夫プロジェクト・金城哲夫FC・金城哲夫研究会の代表を、
佐藤文彦氏に現在兼任していただいている状況ではあるが、
アート展を主体とした沖縄でのイベントの協力を、前2者のチームで担当する方向になり、
過去の金城哲夫ファン倶楽部(現・金城哲夫FC)時代から関わったイベントを回顧・紹介
したい。画像はざんぶろんぞさんの協力に依る。
今、あるイベント前に、
数か所での告知展開作戦の為、新ブログを立ち上げる予定です。
(杉本、でぃぷろどくす)


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(画像貼付:まやはべる、とりろばいど)

>前年の那覇市文化協会主催に依る、『吉屋チルー物語』の上映に引き続き開催された。
計画は、2006年5月頃から。那覇市文化協会の山川健二氏と入念・ウチナータイム
の打ち合わせの末、秋に二人のメンバーも加わり、結実した。
ゲストは、飯島敏宏監督、上原正三氏、桜井浩子氏。

司会は那覇市文化協会の山川健二氏に急きょ、依頼。
運営・スポンサーは、前年の7月5日に結成された金城哲夫ファン倶楽部(共催)
の渡邊が担当した。
主催は那覇市文化協会。

実は、6月に現・代表の佐藤文彦氏と接点があったのは、前夜祭まで気づかなかった。
先に南部医療センター・ギャラリー和にて「金城哲夫パネル展」を1週間開催。
2007年2月25日にパレット市民劇場で(前年と同じ会場)「金城哲夫再び」が
開催された。『吉屋チルー物語』の上映である。
「パネル展」「金城哲夫再び2」はどちらも入場無料として開催。
              (渡邊)

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by watanabe-toyonobu | 2010-11-16 16:30 | 金城哲夫
 渡邊豊信氏から、南部医療センターで開催された当時の画像が届いた。
似て非なるものとして、陶芸怪獣を紹介する。
また、渡邊氏の沖縄にある小屋のガ○モ○シーサーも、オス、メスあるので、5点の画像を紹介する。

上から南部医療センター(開催場所)、展示された陶芸怪獣2点、そして、○○シーサー2点。
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by watanabe-toyonobu | 2010-06-02 18:00 | イベント