沖縄の生んだ脚本家「金城哲夫」氏の作品とその履歴を研究する会です~杉本一夫(2012年から)


by watanabe-toyonobu

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 当会の資料は、基本的に名古屋から岡山(ここが本部になっていきます)
へかなり移動、保管となりました。(Z)

 「金城哲夫研究・7号」原稿あと数人を除き集まった模様。
今号にて編集はWの最後の担当となり、あとは資料のある
杉本と沖縄での編集になっていきます、、、(杉本)
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by watanabe-toyonobu | 2011-12-24 12:40 | 金城哲夫

2012年2月19日、沖縄

 本日、W氏より連絡、沖縄地区である発表が新聞で行われた、、、
Wから夜、記事が書きこまれるかもしれないが、
とりあえず、2月19日は皆様、あけておいてください、、、
と、ここまでしか本日は書けません、、、(杉本)

来年2月那覇で開催 沖縄国際アニメコンテンツサミット -
琉球新報 では2011年12月16日 発表、、
ミュージアムではウルトラマンの脚本家、金城哲夫さんに焦点 を当てたパネル展も行う、、、
琉球新報より引用、詳細は下記へ↓

ryukyushimpo.jp/news/storyid-185253-storytopic-4.html
(杉本)

帰宅しましたら、下記アドレスに詳細掲載されてますので、
宜しくお願いいたします。これでオフレコ解除であります(W)
http://animetas.jp/2011/12/14/live-11296/
本日より2月のイベント告知を開始しました。

2012,12,17.16:40記載、下記「スクラムヘッド」アドレスから詳細告知(W)
http://shm78.web.fc2.com/index.html
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by watanabe-toyonobu | 2011-12-16 10:35 | 金城哲夫
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昨日、某・有楽町にありますバーにて撮影。
ここに、故・岸田森さんの寄贈された
蝶額が飾ってあります、、、
岸田さんの蝶愛好は有名ですが、
大半の標本は某・国営放送の竹○さんがお持ちとか、、、

情報出典・不死蝶より
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by watanabe-toyonobu | 2011-12-10 10:25 | イベント
 W氏が、来年の紀要研究雑誌の7号でもって
雑誌編集は一段落するとの事にて、
先週から格納記事も含め、チョウの話題は削除
いたしました、、、
7号の締切は今月の25日ですので
宜しくお願いいたします、、、
今、「ウルトラマンを創ってしまった男」を8号用に
書いてもらってますが、、、(杉本)


こちらから侵入致します。私が、金城さんの作品に魅かれたのは、勿論「ウルトラ・・・」からですが、
徐々にウルトラよりも金城さんの生き方に心酔したものです。
沖縄でのプログラムでは何度も書きましたが、「~A」以降、「脚本・金城哲夫」表記が無かったこと、
それで他の会社の番組をみたりしているうちに、1973年当時の某プロから沖縄に帰られた事を
知ったり、1976年2月にTVガイドをみて金城さんが事故で亡くなられた事を知って愕然となり、
「人のいのちの儚さ」を感じたからです。そしてウルトラの原点は誰が今後もどのように展開させても、
円谷英二監督、円谷一監督(演出のみならず、作詞も含め)、金城哲夫さんを切り離せないのです。
その金城哲夫さんを切り離そうとした沖縄で金城さんを知ってもらう為に、ここ数年、イベントとかしたり、
紀要を編集したりしてきましたが、一応私個人の役割は
終えたと(これも本当は二年前で、だったのですが)思いました。
大きなところがようやく動いてくれそうですし。
私は再び、観る側、そしてこっそりと蝶観察の合間に
昔のように独りで某所へ食事をしに行くという、2006年以前
の自分に戻ろうと思っております。
また、Web嫌いはどうしたって治りません。もう2,3記事だけ書こうとは思いますが。

従って、本年の秋の沖縄の大学祭告知が、最大の目標でしたので、
それ以外の「告知」もここではしないかも知れません。
当研究会とある会社とのジョイントが出来たわけですし
金城さんの功績を語り継ぐ事をお任せ出来ると判断しました。
そのおかげで、多くの方と知り合えたことは光栄ですが、
(昨年の「歴史秘話ヒストリア」や某プロ関係者=社員という狭義の意味でなく
と知り合えた事などは、良かった点とは認識しておりますし、それが電子社会の
力であることも認識はしております!)
自分の人生を原点に立ち返り、見つめなおそうと思っております。
でも、金城さんのイベントなどは、客側としてのスタンスでの参加はしていくつもりです。

ここのブログの管理人もおりますし、私は紀要の7号の編集にて一段落させて
頂きます。あとは紀要が発行された際の「告知」になるかも知れません。

私が「てふてふはべる」とか別名義でコメントをその気になった時に書くかも
知れませんが、自分にとっては、
Webはやはり疲れます・・・2011.12.08記載、推敲はしません。
(「ウルトラ=金城さんに心酔してしまった男・W)
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by watanabe-toyonobu | 2011-12-07 04:02 | 業務連絡
本日はタダの日記です。
少し体調は良くなりましたが、出血はあります。
来年度の私が主催の立場のイベントは凍結と決断しました。
何とか「金城哲夫研究・7」の自分の担当分、仮割り付けを済ませました。

精神的疲労も現在進行形でありますが、休養のおかげで、
保管機関に送る前の
「江戸の旋風(1975~1976)」を鑑賞する事が出来てます。
クレジットタイトルが変更になった時期や、内容を再確認してまして、
千秋城之介(加山雄三 氏)と恋仲?のお葉(浜美枝 氏)は、以前は
スリだった・・・という話とかを観なおして、忘却していた事を想起します。
もう一度だけスリをしてくれ、とお葉に頼む由良(田中邦衛 氏)は、
この回(「入れ墨の女」)にて城町廻り同心から隠密になります。
が、レギュラーゲストとして、そのあともしばしば登場します。

第一シーズン?の撮影は殆ど宇野晋作氏と田島文雄氏でした。
もう数回見直してまとめもしてみます。

昨日はパソコンをいじって最終的に昨日の記録を消してしまう、という失態を
してしまい、相当疲労している・・・と感じました。
インターネットエクス○○ー○ーの更新に失敗して復元しようとして、
記録していないデータを消去してしまいました。
何とか自分のしなければならぬ事はするつもりです。
金城哲夫氏「かぐや姫」も中間除いて、後半の打ち込みも終わりました(W)。
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by watanabe-toyonobu | 2011-12-01 07:32 | 映像