沖縄の生んだ脚本家「金城哲夫」氏の作品とその履歴を研究する会です~杉本一夫(2012年から)


by watanabe-toyonobu

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思い出したこと、2題

>「金城哲夫研究」の販売代理店などが一部変更となりましたので、
過去記事の2010年4,5月の記事を修正致しました。
その為、かなり「格納」致しました。

>『ウルトラQ』を鑑賞していて、当時のスポットCM
に関して思い出しました。①と③ですが①にナメゴンの動く映像、
③に「鳥を見た」の警察署の天井から足が降りてくるシーンが
中間にありました。これで確実となりました。また、栫井氏の記憶と違い、
彼が3本観たとき、完成していたなかには「悪魔ッ子」はポストプロが
長引いていたので、「あけてくれ」の方が確実ですし、「怪獣路線にした」
というのは「ゴメスを倒せ!」がターニングポイントですので、
通説通りですと作らないはずの「1/8計画」を完成させているので、
この辺りの調査は綿密にしないといけません。(てふてふはべる)

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松風苑   沖縄県南風原にある、花鳥風月を楽しむ日本料理。
      約1000坪の敷地内に広がる日本庭園。
      二人以上の予約制。鋤焼きに懐石。美味しい味では敵いません。
      詳細は、外部リンクで
      http://www.syofuen.jp/index.html 

こうようクリニック  
      愛知県名古屋市東区代官町のクリニック。老人保健施設も併設。
      心療内科も新設(新患は月、金に予約で。午前は1、3週に予約)。
 
      理事長・院長:市川佳明
      http://www.nagoya.aichi.med.or.jp/higashiku/9363578/

BOOKSじのん「金城哲夫研究」地方でも発送。メール便などでお値段一律。
     「金城哲夫研究」1~4号扱っております。正式紹介。
      現在、5号も発売中(担当:渡邊)
      http://  www.jinon.ginowan.okinawa.jp
>5号が品切れらしく、本日追加発送致しました。
   ご注文いただいた方にご迷惑おかけいたしました。
   ご注文者はお店の個人情報にて、当研究会には分らないようになっております。
    (渡邊:7月28日、19:15記)


「金城哲夫研究」販売各店
>www7.plala.or.jp/akiz/akiz.html
蜻(あきず)文庫にて、BOOKSじのんと同様、全国への通販可能。
(担当:世良)
>「ゴジラや」さんでも4号まで契約致しましております。
まだ、担当者の渡邊が本職で当直入りバタバタしてさぼっております。
(7月30日に連絡とりまして8月1日に発送いたします=名刺を探しておりました!)
            (担当:渡邊)
>岡山の関連各店にても販売
>沖縄・桜坂劇場でも扱って頂いております。
現在、創刊号が2冊のみ。通巻5号入荷致しました。(担当:佐藤)

>渡邊が担当しておりましたジュンク堂は、大阪、名古屋、藤沢と契約終了いたしました。
以後は「BOOKSじのん」さん、「ゴジラや」さんでお願いしていきます。
榕樹書房(沖縄)は、1,2号の扱いあります。
8月だけ当ブログ訪問者に特別販売あります。1~5号で20セットのみ
2500円を2000円で。希望者はコメント欄に鍵でお願い致します。
但し、20名超えた時は御容赦下さい、(杉本)

>沖縄「画廊沖縄」でも扱ってくださっております→
「金城哲夫プロジェクト」運営用にあてさせていただきます。(担当:佐藤)
沖縄でのイベントの基金の足しにさせて頂きます。
「松風苑」にてもおかさせて頂いております
お料理をお召し上がりの方には支配人からプレゼント。(佐藤)
>「金城哲夫プロジェクト・告知板」主に沖縄ローカルの話題を提供・美術評論
http://fsauto660.blog136.fc2.com/ 
随時、情報を出していきます(佐藤 担当)
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by watanabe-toyonobu | 2011-08-06 21:32 | 金城哲夫
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©国際放映、松風苑、金城哲夫資料館

画像は金城哲夫資料館のを拝借いたしました、、、、
『ウルトラQ』以前の1964年の夏に放映されました、、、
放映順は「金城哲夫研究。創刊号」に掲載しております、、、

また詳細は主宰の体調が戻ってから、、、
(杉本)

>放映年度が間違っておりましたので、修正いたしました(てふてふはべる、8月2日)
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by watanabe-toyonobu | 2011-08-05 21:54 | 金城哲夫

「かどや」

 場所は国際通りの近郊としておきます。
その昔、金城哲夫さんのお母様が営業されていた食堂です。
金城家が「松風苑」へ移られてからも
親戚の方が「かどや」を続けております。昨年、土日のみの営業で
心配いたしましたが、今はまた平日も徐々に再開して営業しております。
「かどや」については『吉屋チルー物語』『沖縄物語』の頃の文献
や「金城哲夫研究・5号」の金城哲夫さんの実妹様の上原美智子様
の寄稿文を御参照下さい。

追記:ランチは美味しいです。でもお店の宣伝ではありますが、
集団で押し掛けたりとかして、お店のご迷惑にはならないよう
にしてくださいね。
それで詳細住所さけております。(2011.7.27)
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(てふてふはべる)

松風苑   沖縄県南風原にある、花鳥風月を楽しむ日本料理。
      約1000坪の敷地内に広がる日本庭園。
      二人以上の予約制。鋤焼きに懐石。美味しい味では敵いません。
      詳細は、外部リンクで
      http://www.syofuen.jp/index.html 

こうようクリニック  
      愛知県名古屋市東区代官町のクリニック。老人保健施設も併設。
      心療内科も新設(新患は月、金に予約で。午前は1、3週に予約)。
 
      理事長・院長:市川佳明
      http://www.nagoya.aichi.med.or.jp/higashiku/9363578/

BOOKSじのん「金城哲夫研究」地方でも発送。メール便などでお値段一律。
     「金城哲夫研究」1~4号扱っております。正式紹介。
      現在、5号も発売中(担当:渡邊)
      http://  www.jinon.ginowan.okinawa.jp
>5号が品切れらしく、本日追加発送致しました。
   ご注文いただいた方にご迷惑おかけいたしました。
   ご注文者はお店の個人情報にて、当研究会には分らないようになっております。
    (渡邊:7月28日、19:15記)


「金城哲夫研究」販売各店
>www7.plala.or.jp/akiz/akiz.html
蜻(あきず)文庫にて、BOOKSじのんと同様、全国への通販可能。
(担当:世良)
>「ゴジラや」さんでも4号まで契約致しましております。
まだ、担当者の渡邊が本職で当直入りバタバタしてさぼっております。
(7月30日に連絡とりまして8月1日に発送いたします=名刺を探しておりました!)
            (担当:渡邊)
>岡山の関連各店にても販売
>沖縄・桜坂劇場でも扱って頂いております。
現在、創刊号が2冊のみ。通巻5号入荷致しました。(担当:佐藤)

>渡邊が担当しておりましたジュンク堂は、大阪、名古屋、藤沢と契約終了いたしました。
以後は「BOOKSじのん」さん、「ゴジラや」さんでお願いしていきます。
榕樹書房(沖縄)は、1,2号の扱いあります。
8月だけ当ブログ訪問者に特別販売あります。1~5号で20セットのみ
2500円を2000円で。希望者はコメント欄に鍵でお願い致します。
但し、20名超えた時は御容赦下さい、(杉本)

>沖縄「画廊沖縄」でも扱ってくださっております→
「金城哲夫プロジェクト」運営用にあてさせていただきます。(担当:佐藤)
沖縄でのイベントの基金の足しにさせて頂きます。
「松風苑」にてもおかさせて頂いております
お料理をお召し上がりの方には支配人からプレゼント。(佐藤)
>「金城哲夫プロジェクト・告知板」主に沖縄ローカルの話題を提供・美術評論
http://fsauto660.blog136.fc2.com/ 
随時、情報を出していきます(佐藤 担当)
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by watanabe-toyonobu | 2011-08-05 15:18 | 金城哲夫
 金城哲夫が開会式・閉会式を担当したといわれる
沖縄海洋博覧会、、、
その開会式の映像が、
月光アトム氏の保管していた
「あの日、あの時…なつかしの昭和・1975-1977」に
収録されていた、、、
モノクロ36分、販売はKEEP、制作は毎日映画社、
御参考までに、、、

DVDは、名古屋2か所⇒大阪⇒岡山へ保管されるそうです、、、
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SND-1211

(杉本)
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by watanabe-toyonobu | 2011-08-03 19:41 | 映像
 みんなが積極的にカキコしてくれるのはいいことだ。
W氏の手書き「かぐや姫」、、
「金城哲夫研究・通巻3号」で訂正箇所みつけたとの事、、、
「夫人」は、「天人」と訂正したい、、、
全部を「金城哲夫研究」で分割して掲載していこうか、という話を
もちかけている、、、
集まってから別冊を考慮、、、
4号の黒島氏の続きもあるし、森本氏にも打診したいところである、、、
一方、世良氏の『沖縄物語』は次回で完結~参考資料中心、とのこと
らしいので、「通巻7号Vol3No1」は、W氏中心にまわりそう、、
 その間、「通巻6号」は、「大学祭特集」にして、
「ざんぶろんぞ」氏の手配したイラストを掲載するし、
編集幹事は私、杉本一夫が担当するのですが、佐藤代表が
どうやら引っ越しなどで、そのイラストを紛失しているらしい、、、
困ったものだ、、、
I さん、ゴメンナサイ、
もう一度原版あれば杉本の編集なので掲載する形となります。
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右端に金城哲夫氏が、、、(杉本)
©松風苑、金城哲夫資料館
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by watanabe-toyonobu | 2011-08-01 19:04 | 金城哲夫