沖縄の生んだ脚本家「金城哲夫」氏の作品とその履歴を研究する会です~杉本一夫(2012年から)


by watanabe-toyonobu

<   2011年 06月 ( 12 )   > この月の画像一覧

主な内容が決まりました。
【巻頭の言葉】
沖縄大学での取組について 佐藤文彦………………………………………………… 1
【巻頭研究】
幻の刑事ドラマ「沖縄物語」⑤
   連載第五回 高安六郎と中村万寿子へのインタビュー 世良利和………… 2
【特別寄稿】
『ウルトラマン』と「想い」をめぐる空想   森本恵一朗……………………………… 9
【特別寄稿】
「兄・哲夫の思い出」   上原美智子…………………………………………………… 11
【連載】
【レトロスペクティブ調査団】 
  『かりゆしの島・沖縄』中間報告 渡邊豊信………………………………………… 15
【連載】
金城哲夫の作家性について(1) 
  ― 『ウルトラQ』(Ⅴ) ― 大城信哉…………………………………………………… 16
【資料編】
「小田急線の女(ひと)」 金城哲夫 ………………………………………………… 26
【資料補足】 
編集部………………………………………………………………………………… 29
編集後記 佐藤、渡邊(編集部) …………………………………………………… 30

今回の原稿、偶然ですが、大城信哉氏の報文にて「先駆者・竹内博氏」の
事にふれられております、、、謹んで御冥福お祈り申し上げます、、、

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学生時代、剽軽な演技?されている金城哲夫氏

©金城哲夫資料館、松風苑
(てふてふはべる)
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by watanabe-toyonobu | 2011-06-30 22:45 | 金城哲夫
 1973年、私が高校1年の時、学校で話題になった番組。
企画・木下恵介氏、プロデューサー飯島敏宏氏、作・山田太一氏
現在、白石雅彦氏・著『飯島敏宏』を読んでいるが、
途中にも出てきたが、
p225に詳細が載っていると期待したが、簡単な記述のみであったので、
補足いたします。小倉一郎の視点で家族のもろさ、苦しみを描く、という
点や話題になった、という事よりも、小林桂樹演じる父親の家族に対する
怒りっぷりが段々エスカレートしていき、所謂「性格変化」を来たし、
その原因が「脳腫瘍」によるもの、という展開で、「性格俳優・小林桂樹」
のイメージを『日本沈没(TV、映画共)』以前にみせつけてくれた。
 同時期、高校の同級生の○さんが脳腫瘍であったことと重なり、
また、大学でその症状に興味持ち、「神経内科」か「精神科」に興味もつ
きっかけとなった。p262の『ウルトラマンを作った男たち』における
ある俳優さんは、円谷プロFCの当時の会報にも予定として
書かれておりましたが、満州の元・アナのM.Hですが、この方は円谷英二
監督役は固辞したでしょう。名古屋御園座公演でも結構我儘で、母は
あまり好きでなかった。またその後、その母も次の公演チケットを入手
したが、アニサキスにかかった、と降版。また怒っていた母を思い出す。
余談でしたが、この辺にしておきませんとまた叱られます。
 また回送していき、最終的に岡山にて管理される筈です。

  (「てふてふはべる」こと渡邊)
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by watanabe-toyonobu | 2011-06-27 19:51 | 映像
 創始者が「かりゆしの島沖縄」調査の過程で調べたミュージカル、、、

副題が「竜宮物語~ニライよはばたけ」、、、

詳細はまた経過報告と共に沖縄では代表他が調査してくれると思う、、、

今回、創始者が撮影した画像が転送されたので紹介したい、、、

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松風苑   沖縄県南風原にある、花鳥風月を楽しむ日本料理。
      約1000坪の敷地内に広がる日本庭園。
      二人以上の予約制。鋤焼きに懐石。美味しい味では敵いません。
      詳細は、外部リンクで
      http://www.syofuen.jp/index.html 

こうようクリニック  
      愛知県名古屋市東区代官町のクリニック。老人保健施設も併設。
      心療内科も新設(新患は月、金に予約で。午前は1、3週に予約)。
 
      理事長・院長:市川佳明
      http://www.nagoya.aichi.med.or.jp/higashiku/9363578/

BOOKSじのん「金城哲夫研究」地方でも発送。メール便などでお値段一律。
     「金城哲夫研究」1~4号扱っております。正式紹介。
      近日、5号も発売予定
      http://  www.jinon.ginowan.okinawa.jp


スナップもついでに、、、
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(杉本一夫)
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by watanabe-toyonobu | 2011-06-26 19:25 | 金城哲夫

「円谷英二随筆評論」

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2010年12月1日にワイズ出版から発行された、竹内博編による円谷英二監督に
よるエッセイ集。対談あり、技術論あり、よくここまで資料をまとめられたと
思う、、、ページは記録してないが、一部「アレ?」と思うところ、、、
事実上の監修していたかは別として、「全ての円谷英二監修シリーズの光学
撮影は中野稔氏が手掛けた、とあったが、「独身のスキャット」は宮重道久氏がメイン
であり、「恐怖劇場アンバランス」は東宝技術部と中野稔氏との合作(クレジット上は)
になっている(一部)。東宝に提出されたオプチカルプリンターの貸し出し文書とか
貴重な資料・文献が多い、、、金城哲夫氏に関しても記述があり、1960年に
円谷英二門下になった事、帰郷、英二監督の追悼、関係者の逝去の記事として、
竹内氏の文責において掲載されている、おすすめの一品、、、
「てふてふはべる」のW氏から廻り、本日読み終え、近く岡山へ転送・保管の予定
である、、、W氏は今は「金城哲夫研究・5号」の完成待ちと(7月5日に名古屋経て、
10日には沖縄・じのんへ配本予定)
「かぐや姫」完全版の打ち込み作業しているとか、、、(杉本一夫)

これからW氏はここでは「てふてふはべる」のハンドルネーム使用、、
然し、誰が書いてもwatanabe-toyonobuとなるのは参っているとのこと、、、
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by watanabe-toyonobu | 2011-06-24 22:22 | 映像
 「金城哲夫研究・3号」で一部渡邊が紹介した「かぐや姫」
の脚本です、、、
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©金城哲夫資料館
(杉本一夫)


>追記:今回、シナリオ読み直して3号にて
「道麻呂」としましたのは「造麻呂」でしたので、
これも謹んで訂正いたします。
尚、ようやく「金城哲夫研究・5号」も「校了」にこぎ着け、ホッとする次第
であります。紀要制作基金も現・代表に(6号以降、広告代金もそこに基金
出来るように)管理して頂く方向性もつけてきました。
小生の役割は一段落。小生の比重は徐々に軽くしていきます。(渡邊豊信)
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by watanabe-toyonobu | 2011-06-20 14:53 | 金城哲夫
 今回は飯島監督「ホームカミング」観賞の予定が、7月に延期となり、
予定していた事を別件に修正。梅雨明けの32度の暑い中、蝶観察をしに行った。
 また、松風苑にて紀要の「校正」をその場で担当者にして
いただいた。
ところで、金城和夫さんからお借りしたスナップに、
『吉屋チルー物語』の際と思われる、石畳でのロケハン風景や瀬名波孝子さんの
スナップも見つかった。
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瀬名波孝子さんのスナップ

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石畳(場所不明)でのロケハン

>尚、先にコメントした件の訂正。金城は小学校が那覇、また「かどや」も那覇市であったので、
那覇市出身、東京生まれと記述したが、玉城ゆう子氏、上原美智子氏から、
金城哲夫の父・忠栄氏は南風原の籍との事で、
またまた出身は南風原、生まれは東京と謹んで訂正したい。
(この項、渡邊豊信)

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有名な、5号で上原美智子さんの寄稿文にあります、文豪風の金城哲夫さん。

その他の画像は「てふてふはべる」で紹介しておきました(渡邊)
©画像協力:松風苑、金城哲夫資料館
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by watanabe-toyonobu | 2011-06-19 20:59 | 金城哲夫
この度ウルトラQ、マン生誕45周年記念の一環として桜井氏が本を出版される事になりました。
発売予定日:2011年7月15日(金)
定価:¥1575(税込)
仕様:四六判ソフトカバー
発売元:小学館
画像は、もう少しお待ちください、、、、(杉本一夫)

>尚、16日付「円谷ステーション」にて画像は紹介されております。
ご興味のある方はそちらを御覧下さい。
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by watanabe-toyonobu | 2011-06-18 08:25 | 告知

『ウルトラセブン』雑考

 『金城哲夫研究』は、編集作業が先で、自分としては3号までで一区切りのつもりではある。
4号の原稿、未着分の関係で今一つ書きたい事があるので記したい。
3号で、金城哲夫の『ウルトラマン』『ウルトラセブン』は、前篇・後編作品を除き、基本的
に第一回と最終回さえしっかりしていれば、途中のお話を差し替えても大丈夫であるように、
ウロボロスのようである、と述べた。池田氏も講演会でそのように話しておられる。
『ナショナルキッド』も面白いし好きであったが、詰めは足らない。
金城哲夫の脳裏には、もう最終回を見越してアンソロジー的ではあるが、細かくストーリー
構築されていた。その間にバラエティがあっても「押え」さえしっかりしていれば良いので
あろう。
それを裏付ける逸話として、のちに沖縄で劇団「潮」の座付き作家になるが、俳優さんの
個性が分ってくると、それに応じた配役をしていったという。脚本だけでなく、演出も
兼ねた金城だから出来た事であろう。そして飲み会の席でも多くの方と知己となり、交流
も深めて行くので、その人その人の性格とかを知っていったのであろう。『ウルトラQ』
『ウルトラマン』よりも先に彼が製作した『沖縄物語』やその前の『吉屋チルー物語』で、
製作も務めた金城は、キャスティングこそ『ウルトラ』ではしなかったものの、現場には
ひっちー赴き、役者さんやスタッフと交流を深めている。金城の『ウルトラ』は、実質の
プロデューサーであり(市川、末安といった支配人や守田Pも製作費管理のPで、実際の企画
やプロデュースは金城である)、MJでも脚本作り(シナリオエディターは今のPである)を
担当していた。勿論、監修の円谷英二や各支配人のように金銭管理も重要な役目ではある。
が、視聴者を魅了するのは、脚本プロデューサーの力量と思う。
 それで、本題に入る。役者さんの個性を現場で知っている金城は、『ウルトラ』では、
ウルトラマンを演じた古谷敏氏に対して、成田氏以上に「配役」の面で注目していたと感じる。
昨今のイベントで語られる、金城による『ウルトラセブン』最終回は、満田穧監督の思惑とは
別に壮大な構想・設定では宇宙からの侵略者との戦いであっても、その実、宇宙人と地球人
との交流を描きたかったと思う。ある意味恋愛、そして男の友情である。
金城は、かなり初期に、その二つを提議した。『ウルトラ警備隊西へ』と『魔の山へ飛べ』
である。前者は宇宙人と地球人との話し合い、セブンはその仲介、そしてその話より先の
『魔の山へ飛べ』は、すでに言われつくしているかも知れないが、アマギ隊員が一度
生命カメラに吸い取られたダンの命を救っている。
「あなたは僕の命の恩人ですよ!」とダンはアマギに語る。
それが、最終回のアンヌ、自分の命、それよりも恩人であるアマギの救出を優先するという
立場をとった(友人の命を助ける為に自分の命を犠牲にした薩摩次郎をモデルに化身した
からか?とも思ったりした、この脚本は上原が円谷一の指導で書いた、と記憶。
コメント欄にも御指摘あったように記憶している)、
地球に対してよりも、友人というか恩人に対して自らを犠牲にした。配役にアマギ隊員を
あてるなど、その頃はMJを担当していたにも関わらず、しっかりと『ウルトラマン』の経緯
もあり最初から古谷氏の配役は計算というか目論んでいたとしか筆者には思えない。
そしてしっかりとエンディングへと結びつく。役者の個性を沖縄時代にも知って脚本を書く、
といった芝居好きの青年の成せる技と思う。後年のシリーズには作家やPに対してでなく、
スポンサーの絡みや色々あったであろうが、同化出来ない自分がいる。それを感じるのは筆者
だけではないであろう。同じシリーズなのにコロコロ変わる設定。確実に再放送でも順番を
替えて放送出来ないような内容。金城作品にはそれはなく本当に「読み切り」出来た。
ここが、金城作品に魅かれる所以である。
 男の友情は描いたが、金城は女の視点で描く事が苦手と、これも再三語られている事だが、
その部分を先輩作家の佐々木守は「遊星より愛をこめて」で、金城の企画・意図通りに
宇宙人と地球人の恋愛を描き、それも最終回につながっていくエピソードになる筈であった。
ここを怪物のスタイルだけで欠番扱いは如何なものか?と筆者は感じる。
 25話「零下140度の対決」で、セブンの弱点を描くエピソードを書いて、MJに全力を
傾ける。でも、そこまでで、大体の下地はつくったのである。アマギ隊員主役のエピソード
は「700キロ…」「悪魔の住む花」だが、名プランナーではあるが、弱腰の性格は「マン」
で現場にいた金城だからこそ作れたのであり、それは「空間X脱出」で描いている。
いざという時は活躍する。そして、やはり「セブン」は金城の分身のような気がする。
(文中、一部敬称略)

>補足:金城は映像では「かりゆしの島沖縄」が最後だが、映像・演劇全般では最初が
映画『吉屋チルー物語』、沖縄芝居では『王女(うみないび)の恋』で、前者は男の視点で
女性を、後者は女性の視点で勝連と中城の争いに翻弄された男を描こうとした。
奇しくもどちらも主役は清村悦子である。可愛い女性にやや悪女的な女性を演じさせた。
後者は演出は金城ではないが、シナリオ読む限り素晴らしい、筆者は金城哲夫にずっと特撮物
を、と、『A』の頃は思ったが、別の方向の作品にいっていたと思う。やはり沖縄歴史の小説
を書いていたかも知れない。SF好きであるから、ヒーローの出ないSFはアルバイトで書いた
かも知れないが今となっては分らない。
>金城と上原の戦争体験の違いは作品にもあらわれている。この考察は大城先生にお任せ
するとして、金城は円谷プロ内では戦争体験をいっさい口にしなかったらしい。
いつも思う。上原は円谷一に『帰ってきたウルトラマン』のメインライターの依頼を引き受けた
時、郷=ウルトラマンを金城と見立てたのではないか?上野は対立場面(③話)もあるが、
上原の心情の投影で、次第に友人になっていく。
⑤、⑥のツインテール、グドンの回、MJの時や怪奇で悩んだ金城を郷とみたてるとしたら、
上野隊員の台詞が生きる。
「お前はいいよな、帰るところがあって…」
沖縄に帰った金城に投げかけた上原の気持ち、と昔、ざんぶろんぞ氏に話したりした事がある。
(ここまでも文中、敬称略)

以上は何の根拠もない推論でありまして、文中に登場する方々には他意はありません。
「根拠」ないので、紀要には掲載しません。裏とりできませんから。
5月中旬から「告知」関係であちこち「検索」かけましたが
、やはりネット(Web)は信用してません。(個人個人の思いが強いからですが、
筆者はデーターは常に正しくはしていきたいです。いつも言う史実は大事です)
ですから、ここは印刷物でなくWebですので、筆者・渡邊の無責任発言として踏襲は
しないで下さい。(渡邊豊信、2011.5.30記載)
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©金城哲夫資料館(協力、金城和夫様、小西昌幸様)

>ウロボロスは御存知の方が多いですが、尻尾をかむ蛇、ユングの心理学
で屡でてきますが、筆者は「円環をなしている」という表現で代用しております。
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by watanabe-toyonobu | 2011-06-15 19:43 | 金城哲夫

宣伝特集

「ウルトラマンアート展」の今後の予定。
2011年7月16日(土)~8月21日(日)
福井市美術館
2011年11月3日(木)~2012年1月15日(日)
茨城県近代美術館(予定)


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松風苑   沖縄県南風原にある、花鳥風月を楽しむ日本料理。
      約1000坪の敷地内に広がる日本庭園。
      二人以上の予約制。鋤焼きに懐石。美味しい味では敵いません。
      詳細は、外部リンクで
      http://www.syofuen.jp/index.html 

こうようクリニック  
      愛知県名古屋市東区代官町のクリニック。老人保健施設も併設。
      心療内科も新設(新患は月、金に予約で。午前は1、3週に予約)。
 
      理事長・院長:市川佳明
      雑用・渡辺(2,4週目の金と1週目の土)
      http://www.nagoya.aichi.med.or.jp/higashiku/9363578/

BOOKSじのん「金城哲夫研究」地方でも発送。メール便などでお値段一律。
     「金城哲夫研究」1~4号扱っております。正式紹介。
      近日、5号も発売予定
      http://www.jinon.ginowan.okinawa.jp

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>渡邊氏より入電、「金城哲夫研究・5号」は版下作業もすすみ、
「校正」が明日をもって完了、だれからも修正はいってないので、
一部の手直しで、そのまま「校了」迄行けるらしい、、、
予定の7月5日には完成らしい、、、
ある別件の本を書きたがっているらしいが、もう少し「待機勧告」
してます、、、明日から沖縄らしいです、、、(杉本)



>スミマセン。謹慎状態ですが侵入します。明日からでなく、
明後日からです。明日は仕事です。(渡邊豊信)
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by watanabe-toyonobu | 2011-06-15 19:42 | 告知
 表紙と解説を紹介しましたが、内容の一部も公開いたします、、、
創設者の渡邊豊信は来週訪沖の予定、、、
7月5日発行の「金城哲夫研究・5」は少し発行が諸般の事情で7月15日頃に
なりそうとの事、、、、
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ちゃんと本文はいつもの金城哲夫さんの字体です、、、

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©金城哲夫資料館、協力:北島町創世ホール

「てふてふはべる」は過激ですなぁ、、、蝶だけでなく、少し、、、ウ~ン
渡邊さん、少し無理しすぎですなぁ、、、
                     (杉本一夫)
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by watanabe-toyonobu | 2011-06-10 20:09 | 金城哲夫