沖縄の生んだ脚本家「金城哲夫」氏の作品とその履歴を研究する会です~杉本一夫(2012年から)


by watanabe-toyonobu

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「江戸の激斗」その2
告知などで、暫く離れていた「円谷リスト」再開です。
放映順(敬称略)
8  宿場の対決  脚本・保利吉紀  監督・高瀬昌弘  撮影・内海正治
           照明・山口偉治  記録・熊野煕子  助監督・横井洋
       ゲスト・森マリア、巌金四郎、勝部演之、堺左千夫、蟹江敬三、
          小笠原弘、藤山浩二、粟津號、松尾文人、大竹修三、夏木順平、
          西川敬三郎、池田生二、熊谷卓三、柿木恵至、門脇三郎、加藤茂雄
   (池田生二氏を生三氏と打ち込み、ご迷惑おかけしました)

9  非情の掟・群狼を斬れ  脚本・中村勝行  監督・山本廸夫
      撮影・宇野晋作  照明・金子勝治  記録・小沢洋子 助監督・山本厚
      ゲスト・嶋めぐみ、睦五郎、辻萬長、村松克己、石津康彦、幸田宗丸、
        北川欽三、中村孝雄、多田幸男、志村幸江、新井一夫、柿木恵至、
        門脇三郎、岩本照雄、奈良場淳一、都家歌六

10  奪われざるもの  脚本・星川清司  監督・高瀬昌弘
      撮影・内海正治  照明・山口偉治  記録・熊野煕子 助監督・横井洋

        ゲスト・田中明夫、小栗一也、内田勝正、岡本麗、村上幹夫、平山貴美子、
        大竹義夫、大島光幸、和気ますみ、岩瀬裕美、伊藤装市、甲斐武、
        高橋成吉、萩原紀、郷内栄喜、北斗太郎、岩本照雄、長谷川マサキ

11  魔の影  脚本・星川清司  監督・高瀬昌弘
      撮影・宇野晋作  照明・金子勝治  記録・小沢洋子 助監督・山本厚
      ゲスト・珠めぐみ、八木昌子、浦川麗子、根岸一正、沖田駿一、萩原紀、
        武田倫一、石崎洋光、村上久勝、那須のり子

12  通り雨  脚本・佐藤繁子  監督・小野田喜幹
      撮影・内海正治  照明・山口偉治  記録・熊野煕子 助監督・横井洋
      ゲスト・服部妙子/ 生田悦子、峰竜太、亀石征一郎、松本敏男、綾瀬桜、
        里木佐甫良、鹿島信哉、門脇三郎、岩瀬裕美、加藤茂雄、大島光幸、
        郷内栄喜、星野晃

13  名もない男達の詩  脚本・村尾昭  監督・小野田喜幹
      撮影・内海正治  照明・山口偉治  記録・熊野煕子 助監督・横井洋
      ゲスト・服部妙子/ 井上孝雄、原田清人、剣持伴紀、二見忠男、相沢治夫、
       兼松隆、田口弘、伊奈貫太、伊藤浩市、森下明、古川隆、
        有馬明良、大竹義夫

14  迷い道     脚本・佐藤繁子  監督・山本廸夫
      撮影・宇野晋作 照明・山口偉治  記録・熊野煕子 助監督・横井洋
       ゲスト・篠ひろ子、平泉征、町田祥子、山本昌平、信実一徳、潤じゅん、
        大川万裕子ほか

15  帰ってきた藤太  脚本・保利吉紀  監督・高瀬昌弘
      撮影・宇野晋作  照明・金子勝治  記録・小沢洋子 助監督・山本厚
      ゲスト・夏木陽介、佳那晃子/
        西沢利明、大前均、倉野章子、友金敏雄、船渡伸二
        清水康晴、青木まち子、竹田光裕、夏山美樹、草間璋夫、池田生二、

町藤太が帰ってきたところまで。
企画・中本逸郎
プロデューサー・広岡常男、協力・市川久夫
音楽・菊池俊輔  ナレーター・芥川隆行

制作・東宝、フジテレビ、制作協力・円谷プロ(伊東正純)

(杉本一夫)

16  雪の名なし橋  脚本・中村努  監督・小野田喜幹
      撮影・宇野晋作  照明・金子勝治  記録・小沢洋子 助監督・山本厚
       ゲスト・藤真理子、佐藤仁哉、佐々木剛、高木二朗、武内文平、
       柿木恵至、加賀谷智一、宮下加納子、米倉幸

17  みれん花・野盗暁の襲撃  脚本・佐藤繁子  監督・小野田喜幹
      撮影・宇野晋作  照明・金子勝治  記録・小沢洋子 助監督・山本厚
      ゲスト・夏木陽介、佳那晃子/ ゲスト・織田あきら、高桐真、長谷川弘、
      石山雄大、津田章夫、野本博、加地健太郎

18  復讐の狼     脚本・中村勝行  監督・高瀬昌弘
      撮影・内海正治  照明・山口偉治  記録・熊野煕子 助監督・横井洋
      ゲスト・沖雅也、永島暎子、川地民夫、うえだ峻、外山高士、戸塚孝、
      池田生二、岩城和男、門脇三郎、那須のり子、新井一夫、萩原紀、星野晃

19  囮・危険な取引き  脚本・中村勝行  監督・山本廸夫
      撮影・内海正治  照明・山口偉治  記録・熊野煕子 助監督・横井洋
      ゲスト・佐藤オリエ、蟹江敬三、神田隆、北浦昭義、
         鹿島信哉、大矢兼臣、二家本辰巳
    三浦浩一の演じる片岡小助?が大活躍??⇒片倉小助との事でした。

20  傷だらけの二人    脚本・保利吉紀  監督・児玉進
      撮影・宇野晋作  照明・金子勝治  記録・小沢洋子 助監督・山本厚
      ゲスト・由美かおる、石浜朗、菅貫太郎、市川好朗、神太郎、
      長島隆一、三上嬰子、中村雅紀、原田千枝子

21  日陰の花を救え    脚本・下飯坂菊馬  監督・山本廸夫
      撮影・宇野晋作  照明・金子勝治  記録・小沢洋子 助監督・山本厚
      ゲスト・本阿弥周子、住吉正博、木田三千雄、石橋蓮司、辻しげる、
      高杉玄、鶴間エリ、田中筆子、吉中六、柿木恵至、稲見美和子、石光豊、
      木樽仙三、石崎洋光、小池雄介、湯沢勉、三上左京、保科三良、森下明

21話まで追加しておきます。
(杉本一夫)
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by watanabe-toyonobu | 2010-12-08 09:30 | 資料

「江戸の激斗」その1

イベント告知などで、暫く離れていた「円谷リスト」再開です。
放映順(敬称略)
1  壮絶!遊撃隊  脚本・保利吉紀  監督・高瀬昌弘  撮影・内海正治
           照明・山口偉治  記録・熊野煕子  助監督・横井洋
       ゲスト・岡本富士太、武原英子、玉川伊佐男、田中浩、寄山弘、
          上野山功一、北九州男、高杉哲平、中島元、磯村千花子、
          兼松隆、竹内靖、西尾麻里、新井一夫、大島光幸、星野晃、
          石崎洋光、吉中六、柿木恵至、方言指導・安藤たき子
高瀬昌弘氏の著書で、1話で、「七人の侍」を意図して作られた、江戸シリーズの異色編。
江戸シリーズの総合解説は、来年後半あたり(その前に「君待てども」
「般若心経」がノルマ)に致しますが、渡邊氏が時間出来るまでは、円谷関係の資料を
掲載していきます。レギュラー、メインスタッフはいずれ。
奉行が密かに組織した遊撃隊は、たった5両で命を賭けた、浪人たち。
オープニングタイトルは、「青春」シリーズ、「オヤジと俺と」、「丹波哲郎の鬼平犯科帳」
「1、2、3と4,5、ロク」などの東宝作品を手掛けた安井悦郎。

2  闇にひそむ牙  脚本・保利吉紀  監督・小野田喜幹
      撮影・宇野晋作  照明・金子勝治  記録・津田ノリ子 助監督・山本厚
      ゲスト・五十嵐淳子、藤岡重慶、梅津栄、山本昌平、穂高稔、井上博一、
         岡部正純、木田三千雄、茜ゆう子、高杉哲平、三上剛、相沢治夫、
         古澤一朗(のちのレギュラーとは役は別)、中島元、熊谷卓三、
         甲斐武、藤田康之

3  鉄砲道の決斗  脚本・星川清司  監督・小野田喜幹
      撮影・宇野晋作  照明・金子勝治  記録・津田ノリ子 助監督・山本厚
      ゲスト・香野百合子、天津敏、榎木兵衛、多宮健二、野本博、上野綾子、
        小原秀明、都家歌六、平山貴美子、森下明

4  地獄の虫を叩っ斬れ!  脚本・櫻井康裕  監督・高瀬昌弘
      撮影・内海正治  照明・山口偉治  記録・熊野煕子 助監督・横井洋                 
        ゲスト・左とん平(後に遊撃隊)、平田昭彦、早乙女愛、堀田真三、
        市村昌治、宮琢磨、中島元、門脇三郎、高杉哲平、柿木恵至、藤田康之

5  けもの狩り  脚本・佐藤繁子  監督・児玉進
      撮影・宇野晋作  照明・金子勝治  記録・津田ノリ子 助監督・山本厚
      ゲスト・高沢順子、井上昭文、大木正司、茜ゆう子、東条きよし、森下明、
        加藤茂雄、依田英助、築地博、渡辺真六、大貫幸雄、大島光幸、
        古川隆、柿木恵至、星野晃

6  泣くな新八郎、友を斬れ!  脚本・猪又憲吾  監督・小野田喜幹
      撮影・宇野晋作  照明・金子勝治  記録・津田ノリ子 助監督・山本厚
      ゲスト・村井国夫、田崎潤、仁和令子、片岡五郎、岸本功、山下和行、
        星野晃、大矢兼臣、石崎洋光、那須のり子、柿木恵至

7  激流に消えた男  脚本・保利吉紀  監督・児玉進
      撮影・宇野晋作  照明・金子勝治  記録・津田ノリ子 助監督・山本厚
      ゲスト・左とん平、佳那晃子/ 浜田寅彦、中井啓輔、片桐竜次、万里昌代、
       関戸純、中島元、相原巨典、高杉哲平、名川貞郎、金子勝美、鹿島信哉、
       五十嵐美鈴、田村貢、鈴木実、志村幸江、福留幸夫、戸塚孝

とりあえず、本日は町藤太(演・夏木陽介)が、いったん死んだと思われた回迄の掲載
です。またいつか続きを―。(杉本一夫)


制作・東宝株式会社、フジテレビ
制作担当・円谷プロダクション(伊東正純)    (期間ずらしてつづく)

本日はここまでです。(2010.12.5)
        (資料:渡邊 打ち込み:でぃぷろどくす、杉本一夫) 
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by watanabe-toyonobu | 2010-12-06 15:01 | 資料
「ウルトラQ 45th Birthday上映会」という上映会があるそうです。

日時:2011年1月2日
場所:銀座シネパトス
「ウルトラQ 45th Birthday上映会」
第1部(佐原健二、西條康彦、桜井浩子)
「ガラダマ」「燃えろ栄光」「虹の卵」「1/8計画」11:00~4話上映、
13:00~トークショー、
13:45~握手&即売会第2部(飯島監督、桜井浩子)
「ゴメスを倒せ!」「SOS富士山」「地底超特急西へ」「2020年の挑戦」
キャパ120席特典付特別前売券(一部&二部通し券)5000円

>2010年11月28日に追加記事を書いておきました。(渡邊)

>一部記事を整理しました、、、(杉本、12.4;22:33)
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by watanabe-toyonobu | 2010-12-03 00:01 | イベント
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 Tさんへの電話で確認とりましたところ、Tさんの上原輝男先生への生前のインタビューは、
1993年の冬(1月、「ガープ」発刊前)。円谷英二さんへので出入りは何時かは、
記憶は曖昧で裏とりも出来ず特定出来なかったそうですが、上原先生に
「円谷英二さんに紹介してほしい」とは、金城さんの方からおっしゃられたらしいです。
別に皐さんの関係で、上原先生から紹介されたのでは無かったとの事。
定説とは違いますが。(YさんとTさんは、上原先生には別個にインタビューされたそうです)。
Yさんの本は1992年に発刊。1960年頃、というのは、あとで書きますが、
Mさんへのインタビュウーで書いたのであろう、という事で、
ソース源はMさんらしいです。その時はそう答えられたそうですが、
Mさんへ確認の電話致しましたら、Mさんは1959年1月には沖縄に渡っており、
その1年前位から=1958年頃に、Mさんの隣ーそこが、
円谷家に近いーに引っ越しされたそうです。
M家への下宿ではなく、I さん、という方の処に下宿され、
そこからM家は大周りになるので、間の石垣に穴を開けて、出入りされたそうです。
でも、全て記憶に依るらしいので、
ウラはとれませんが、Mさんの1959年1月の特派員としての沖縄移住は確実だそうです。

ですから、推論ではありますが、金城さんが円谷さんの門下に入られたのは、
1958年であろう、という可能性が高くなってきました。(渡邊)

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松風苑   沖縄県南風原にある、花鳥風月を共にする日本料理。
      約1000坪の敷地内に広がる日本庭園。
      二人以上の予約制。
      詳細は、外部リンクで
      http://www.syofuen.jp/index.html 

BOOKSじのん「金城哲夫研究」地方でも発送。メール便などでお値段一律。
     「金城哲夫研究」1,2、3号扱っております。軽く紹介から正式紹介。
      www.jinon.ginowan.okinawa.jp

「金城哲夫研究」に関してのお問い合わせがございましたが、2010年6月頃は、
個人的の頒布もしておりましたが、「金城哲夫研究会」「FC」「プロジェクト」
運営の為の資金の一部、及び渡邊個人が仕事、体調、出張で留守がちとなりましたので、
委託に7月より切り替えております。
ジュンク堂、蜻文庫での販売もございますが、AMAZONのように、
宅配ですと、「じのん」さんのHPから「探索本」をクリック、そこへ「金城哲夫研究」
と入力して頂ければ、発送・注文の仕方が載っているそうです。(渡邊)
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by watanabe-toyonobu | 2010-12-02 23:53 | 金城哲夫

チブル星人の事

 先月の月末に、以前、F氏に渡邊氏から依頼していた返事が来た、、、
「アンドロイド0指令」本放映の二週前位に、少年雑誌にチブル星人の名前は紹介は
されていた、、、しかし、本編では、この宇宙人の名前は出なかった、、
アディン書房版「金城哲夫シナリオ選集」への大城立裕氏の寄稿文に、
金城哲夫氏上原正三氏との企画室での相談の逸話が掲載されている、、、。
疑問を払拭する為、F氏の調査、F氏の知人の調査にて、
「アンドロイド0指令(脚本・上原正三)」の文中には、ちゃんとチブル星人という
名前の記載があったと確認できたとの事、、、。
 でも、だからといって、本編は、沖縄を意識させる内容でない事も確かである、、、。
         (杉本一夫)

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こうようクリニック  
      愛知県名古屋市東区代官町の内科クリニック。老人保健施設も併設。
      心療内科も新設(新患は月、金に予約で。午前は1、3週に予約)。
 
      理事長・院長:市川佳明
       http://www.nagoya.aichi.med.or.jp/higashiku/9363578/
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by watanabe-toyonobu | 2010-12-02 19:28 | 脚本
 設定の資料などは、もう巷にあふれている文献を参照して、、との伝言。
いずれ、それも語っていくそうだが、「セブン」には番組内でようやく宇宙人名の
名前がやっと分る作品が多かった。
然し、チブル星人も、キングジョーもユートムも番組内では語られていなかった。
上原作品が多いが、企画文芸室長が金城さんという事で。
キングジョーは、放映直前の1968年のTBS正月バラエティー番組で、テロップ
されていた、、、と渡邊からの報告。
チブル星人も、放映2週前の少年雑誌に掲載されていた。
問題はいつ命名されたか、である。撮影終了後かも知れない。
内容が直接沖縄には関係していない、言葉遊びの範疇内と思う。

シナリオをお持ちの方はご教示頂きたい。

そういえば、我らが先輩(ざんぶろんぞ氏や渡邊氏ほか)の広田先生は、
「セブン」の第1回を観て、ウィンダムがセブンと思ったと語っていた。
そしてがっくりしたら、ちゃんとセブンが登場した。
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(長官役の広田氏)


I氏といえば、モルフォとアカホシウスバを混同されたり、「怪奇大作戦」の
特撮クイズの内容を記憶違いされていたが、「ウルトラQ」の放映順を修正した事は、
あの当時、立派であった。修正依頼した渡邊氏は「愛知医大防衛マン」さん、と
なっていたが、それは広田先生の発案で、渡邊氏が制作したのは「ボイスマン」である。
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(新・愛知医科防衛マン)


   (杉本一夫)

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      約1000坪の敷地内に広がる日本庭園。
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      詳細は、外部リンクで
      http://www.syofuen.jp/index.html 

BOOKSじのん「金城哲夫研究」地方でも発送。メール便などでお値段一律。
     「金城哲夫研究」1,2、3号扱っております。軽く紹介から正式紹介。
      DVD「33年目の同窓会」も12月15日より扱い。
      www.jinon.ginowan.okinawa.jp

>www7.plala.or.jp/akiz/akiz.html
蜻(あきず)文庫にて、BOOKSじのんと同様、全国への通販可能。

>岡山の関連各店にても販売
>ジュンク堂大阪本店では店頭販売。仙台店は契約更新はなし。
他店(沖縄、名古屋、藤沢)は未だ未定。
>沖縄「画廊沖縄」でも扱ってくださっております→
「金城哲夫プロジェクト」運営用にあてさせていただきます。
>「金城哲夫プロジェクト・告知板」主に沖縄ローカルの話題を提供・美術評論
http://fsauto660.blog136.fc2.com/ (佐藤 担当)
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by watanabe-toyonobu | 2010-12-01 19:53 | 金城哲夫