沖縄の生んだ脚本家「金城哲夫」氏の作品とその履歴を研究する会です~杉本一夫(2012年から)


by watanabe-toyonobu

<   2010年 12月 ( 16 )   > この月の画像一覧

告知>2011年、「ぼくらのウルトラマン伝説」BS日テレ午後10時から。
  約2時間。ウルトラマン45周年、BS日テレ10周年記念。
  あちこちで告知されております、田中敦子氏プロデュース番組で、
  当時の証言を新たに収録、、、個人個人の発言もあれば、
  飯島監督と古谷敏さんのように、同時収録もあり、、
  土曜日は忘れないように視聴、録画を御準備下さい、、、

>ウルトラマンアート展
  2011年1月7日~2月13日迄、岩手にて開催。
  1月8日は、午前と午後にゲストによるトークショーあり、
  会場は、旭川市のように美術館での巡回。詳細は、展覧会の公式HPを御参照下さい。
  岩手県民会館 問い合わせ先 019-624-1171 
    (杉本一夫)


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松風苑   沖縄県南風原にある、花鳥風月を共にする日本料理。
      約1000坪の敷地内に広がる日本庭園。
      二人以上の予約制。
      詳細は、外部リンクで
      http://www.syofuen.jp/index.html 

BOOKSじのん「金城哲夫研究」地方でも発送。メール便などでお値段一律。
     「金城哲夫研究」1,2、3号扱っております。軽く紹介から正式紹介。
      DVD「33年目の同窓会」も12月15日より扱い。
      www.jinon.ginowan.okinawa.jp

>www7.plala.or.jp/akiz/akiz.html
蜻(あきず)文庫にて、BOOKSじのんと同様、全国への通販可能。

>岡山の関連各店にても販売
>ジュンク堂大阪本店では店頭販売。仙台店は契約更新はなし。
他店(沖縄、名古屋、藤沢)は未だ未定。
>沖縄「画廊沖縄」でも扱ってくださっております→
「金城哲夫プロジェクト」運営用にあてさせていただきます。
>「金城哲夫プロジェクト・告知板」主に沖縄ローカルの話題を提供・美術評論
http://fsauto660.blog136.fc2.com/ (佐藤 担当)
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佐藤代表の著作・宣伝
 
  
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by watanabe-toyonobu | 2010-12-29 21:13 | 告知

映像作品2題

 このところ、ビデオ処分で、旧作を視聴しておりまして、
金城哲夫 関連作品ではありませんが、
①「大霊界~死んだら驚いた」、服部光則 監督作品。宍倉徳子氏も共同P、
   森島恒行氏がチーフアドバイザーをされておりました。
    (北浦氏は特技助監督)
②テレビ・金曜ドラマシアター「怪談!時代屋の女房」
 フジテレビにて平成3年8月9日 放映
 村松友視・原作 岡本克己・脚本  山本邦彦・監督
 出演は林隆三、黒木瞳、南条玲子ほか(敬称略)
 センタープロモーションとの共同制作
 で、プロデューサーが熊谷健氏でした。
別ブログネタですが、『ウルトラQ』~『セブン』迄に関わられた方の御芳名
を拝見致しましたので。(渡邊豊信) 
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by watanabe-toyonobu | 2010-12-28 05:01 | 映像
「ウルトラQ 45th Birthday上映会」という上映会があります。
近づきましたので、再告知いたします。

日時:2011年1月2日
場所:銀座シネパトス
「ウルトラQ 45th Birthday上映会」
第1部(佐原健二、西條康彦、桜井浩子)
「ガラダマ」「燃えろ栄光」「虹の卵」「1/8計画」11:00~4話上映、
13:00~トークショー、
13:45~握手&即売会第2部(飯島監督、桜井浩子、サプライズゲスト)
「ゴメスを倒せ!」「SOS富士山」「地底超特急西へ」「2020年の挑戦」
キャパ120席特典付特別前売券(一部&二部通し券)5000円

尚、サプライズゲストは一部でも話題になっていると思いますが、ヒントは、
ケムール人、F氏、2020年の挑戦という事で察して下さい。
F氏御本人からは了解得ておりますが、チラシなどでは伏せてありますので。
渡邊氏から入電、「金城哲夫研究」3号も「ゴジラ屋」で、来年15日過ぎてから
取扱いして頂けるそうです。DVD「33年目の同窓会(送料込2000円予定)」
も一緒に扱ってくださるそうです。

  (杉本一夫)
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by watanabe-toyonobu | 2010-12-26 14:05 | 告知

朗読劇

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清水マリさん、水垣洋子さん、古谷敏さんによる朗読劇が、
秋葉原で24日に開催されます。
古谷さんには昨年から今年にかけて「金城哲夫研究会」
でお世話になりました。お礼申し上げます。
火曜日に渡邊氏宛てに到着したチラシです。
       (杉本一夫)

>朗読劇の告知の件は、古谷さんからも許可頂いております(12.18:渡邊)
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by watanabe-toyonobu | 2010-12-24 21:44 | 演劇
 現在、帰宅すると他の映画と共に『ウルトラマンA』を観ております。
何故第2期が、自分にとっては合わなかったのか?を検証するためですが、
過去記事で、その理由を知る為に某プロに手紙を出した事が最大の理由です。
もう一つは路線の変更を放映中にしてしまった事のように感じます。
これは仕方ない事でしょうが。
ただ、現在は第二期の持ち味もあると分ってきましたけど…。
               (渡邊:午前6時10分)



12・21、20:55の記事、「時間にルーズな話」は、下へ移動いたします。
「削除」は、昔別BBSで私がよくされたので、その時の「不愉快な気持ち」
が分るのでその儘にしておきます。(渡邊)

>渡邊さん、時間にルーズだった世界にいた体験談を書いてください。
今日、「ボーリング会」をすっぽかされたけど、沖縄で時間に一番厳しい職場だったのに
「モスバーガー」で待たされたっていう話を書いて下さいよ。
それに比べれば、今日の事は何でもない事だから。
       (でぃぷろどくす)

>↑は、パソコンメールでお話いたしましょう。本題を入れ替えました。
「モスバーガー事件」は、「医療センター6時間待ち」事件にもつながりますので、
でぃぷろどくす様のブログに書き込みさせて頂きます。
1年間は開設の為、「鍵」を共有しておりますので。
>でぃぷろどくす様
「でぃぷろどくす…」のブログでなく、私個人の「てふてふはべる」に私個人なりの
意見を今書いておきました。昔、「キングコングの逆襲」プログラムに円谷英二監督
が、「A君への手紙」として寄稿されたように、たとえ話で書いておきました。
    (19時53分:渡邊)

尚、私は来年1月上旬はチリへ行く為、更新ストップ致します。
また、緊急でない限り、平日のメールはパソコンメールにして下さい。
携帯は他院急患用・外出用に常に電源を入れてますが、
その都度診療が仕事が停止いたします。直の電話ならば「仕事(診療)中」と、
理由も言えるので緊急連絡は電話で短く対応致します。
知人には9月から導入しましたパソメールをお伝えしております。
宜しくお願いいたします。  (渡邊)

2010.12.23記
 先日、「てふてふはべる」に携帯の重要性を語ったばかりですが、「緊急事態」で、本日の朝10時から私の携帯が「圏外」表示多くなり、固定電話ないため、アイマックスによるパソコン以外での音信が不通状態となっております。
居住区域だけでなく、一か所を除いて、千種区でも「圏外」。
ドコモ相談にて、該当地区の工事なく私の携帯そのものの異常とご指摘頂き、電源の入れ直し処置、電池清掃などしましたが、全くダメで、ドコモショップに相談するように最終的指導を受けました。
その為、通信は暫くパソコンのみとなりましたので、予めご了承ください。
場違いですが、携帯メールへコメントされて下さった方、そういう状況であります。
       (渡邊)
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by watanabe-toyonobu | 2010-12-22 06:10 | 業務連絡
 金城さんが、『ウルトラマン』の佐々木・実相寺作品にノータッチというのは曲解である。
太っ腹な脚本プロデューサーと、佐々木氏も述懐されているだけでなく、当時、金城さんは、
自ら、佐々木脚本の作品をノベライズしている。

金城さんは、一脚本家でなく、脚本プロデューサーも兼ねていた。
熊谷さん、上原さんの協力もあってではあるが…。
それを捻じ曲げて解釈しようとする世代の者が増えてきている事は嘆かわしい。
           (渡邊)
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by watanabe-toyonobu | 2010-12-20 22:48 | 金城哲夫
 これも既に告知されている事だが、DVD-BOXとして、実相寺監督の映画「ウルトラマン」
他と、「ウルトラマン伝説展」「ウルトラの揺り篭」「金城哲夫西へ」がついてン万円で
販売される。渡邊から「金城哲夫西へ」の件での調査依頼や、二つのバージョンがあった事
などは、その繋がりでの掲載であった(過去記事)。
今回は販売はハピネットピクチャーズ。
この作品で、渡邊氏がよく真似する「ウージーの赤い穂」の話の意味が分かる。
最近は同氏はこの真似ばかりしていたが、先日の某映画ロケで竹内均氏の物まねを
上司命令で、久々にしたという。
「コンニャクがキュッキュッと…」という、マントル対流の解説であったそうだ。
やっとこちらにもサトウキビの画像が届いた。
同氏からは、「ウージーみたいなサトウキビ」と紹介して欲しい、との事。
これは「ススキみたいなサトウキビ」のギャグらしいが、私には理解出来ない。

(ちなみに「ウージー」とは沖縄で「サトウキビ」のこと、決してイスラエルのサブマシンガンの事ではない)
        (杉本一夫)

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>「ぼくらのウルトラマン伝説」BS日テレ午後10時から。
  約2時間。ウルトラマン45周年、BS日テレ10周年記念。
  あちこちで告知されております、田中敦子氏プロデュース番組で、
  当時の証言を新たに収録、、、個人個人の発言もあれば、
  飯島監督と古谷敏さんのように、同時収録もあり、、
  当日は忘れないように視聴、録画を御準備下さい、、、

>ウルトラマンアート展
  2011年1月7日~2月13日迄、岩手にて開催。
  1月8日は、午前と午後にゲストによるトークショーあり、
  会場は、旭川市のように美術館での巡回。詳細は、展覧会の公式HPを御参照下さい。
  岩手県民会館 問い合わせ先 019-624-1171 
    (杉本一夫)


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松風苑   沖縄県南風原にある、花鳥風月を共にする日本料理。
      約1000坪の敷地内に広がる日本庭園。
      二人以上の予約制。
      詳細は、外部リンクで
      http://www.syofuen.jp/index.html 


BOOKSじのん「金城哲夫研究」地方でも発送。メール便などでお値段一律。
     「金城哲夫研究」1,2、3号扱っております。軽く紹介から正式紹介。
      DVD「33年目の同窓会」も12月15日より扱い。
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蜻(あきず)文庫にて、BOOKSじのんと同様、全国への通販可能。

>岡山の関連各店にても販売
>ジュンク堂大阪本店では店頭販売。仙台店は契約更新はなし。
他店(沖縄、名古屋、藤沢)は未だ未定。
>沖縄「画廊沖縄」でも扱ってくださっております→
「金城哲夫プロジェクト」運営用にあてさせていただきます。
>「金城哲夫プロジェクト・告知板」主に沖縄ローカルの話題を提供・美術評論
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by watanabe-toyonobu | 2010-12-20 21:40 | 沖縄
 以前も、金城さんんが、円谷監督と出会ったのがいつか?という
事で、Mさんにインタビューした記事を書いたが、M氏の隣家で、
金城哲夫さんが、円谷プロに近い場所に引っ越した下宿先が、
「岩本」家なのである。
こういった裏ネタは多々あって、『ウルトラQ』「宇宙からの贈りもの」
に登場する大蔵島は有名である。そんな感じで、金城さんは「言葉遊び」
をよくされていたように思われる。チブル星人もそんな感じである。

思想がかって、当時から書いていたのは長崎出身の脚本家さんで、
ザンバ、カナンの沖縄風の名の両宇宙人が登場するのも彼の作品だ。
彼こそ、ベトナム戦争を意識して、彼の思いの投影を金城さんにもあるかの
ように吹聴している。
犬○貞○氏(『アンバランス』『花燃ゆる日々』に登場)や
白浜氏(『セブン』でも『アンバランス』でもある感染症を疑わせる)
を実名で登場させたのは、なんか悪意があるような気がして、金城さん
と違う。彼が金城さんの「思い」をねじまげたような気がする。
(犬○さんは{名前を勝手に使って」と、
内心あまり面白くなかったようですよ。と、同じ職種で、佐賀へ行った際、
その脚本家と犬○さんが同級生と知りました:見学ついでの取材:渡邊)

それでも、そういう脚本や、ややあちら(左)がかっている
佐々木さんの作品を登用された金城さんはやはり凄い人である。
F氏の調査のお手伝いと、自分の調査兼ねて、
1992年以降の評論に、
「あなたたちの方が、事実をねじまげている」
と、そう言いたい。

また、自作パロディを考えていると、金城さんにもそういう気配が感じられる。
『33年目の同窓会』のプロット作成の際、玉川学園だから、江戸川学園に
したが、江戸川由利子のネーミング、八重山にある姓の友利と真理アンヌ氏
から、友里アンヌを生み出したり、SF作家からウィンダム、ハードボイルド
作家からチャンドラーなど、これは嫌味でなく「遊び」なので(怪獣名
だから、悪意ある人々や宇宙人ではない!!)、そこが、金城さんの偉いところ。
最近になってガダルカナルの話題を私も出すが、昔避けていたのは、父が
そういった立場だったからである。沖縄戦をモロに体験した立場
からすると、『怪奇…』で、その話を書けというのは酷である。
Tプロを離れたのは、おそらく別の理由ではあるだろうが、金城さんは「架け橋」
は書けても、優しさがあるだけに「悲惨」な沖縄は描けれなかったと思う。

  (情報提供:K.森口さん、本日の担当:渡邊豊信)
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by watanabe-toyonobu | 2010-12-18 21:47 | 金城哲夫

「沖縄」よりも「SF」

「江戸の激斗」のリスト、ワードで作成してコピペしてますが、時間かかってます。
未だ詳細は書けないのですが、渡邊氏からある方が「SF」と金城さんのつながりに関心を持たれて、その概要だけでも凄い大河物語になり、当会のブログ担当のほぼ皆が思っていた、1992年神話でない立証が成立しそうです。以下、渡邊の紀要の3号に掲載したところの一部を、「全文でなければ」
という事で、転載いたします。(杉本) 

 1964年の年明けには『WoO』と『アンバランス』の新聞での告知はされていた。この当時の渡邊は、金城よりも円谷英二監督の表記に関心があり、未だ幼稚園から小学校1年になる時期であったので、父親に読んでもらった記憶がある。昨今の調査で金城が1963年の前半は沖縄滞在していた事を考え併せると、1963年後半の金城は『沖縄物語』の仕上げ、アフレコ、円谷特技プロの新企画の為のSF作家倶楽部との交流があった。
1964年の1月に放映されている『月曜日の男』「ペン先のレクイエム」は準備など含め、1963年には執筆していたと推測する。そして1964年以降は忙しさに拍車がかかったように感じる。金城には嬉しい忙しさであったろう。
『こんなに愛して』『いまに見ておれ』の執筆、4月には発表になった二つのSFシリーズの構成(市川利明氏や熊谷健氏の協力も得ながらの企画である)、これらは1963~1964年でなければ、1963年4月に社名登録した円谷プロの原稿用紙は存在していないし、1963年の沖縄滞在が分かってくると、この時期に書かれたものではないかと推測する。詳細は他の研究者が、改定していきながら他の研究本でも構わないので是非発表していただきたい。

(「金城哲夫研究3号」より一部転載:杉本一夫)


>「ぼくらのウルトラマン伝説」BS日テレ午後10時から。
  約2時間。ウルトラマン45周年、BS日テレ10周年記念。
  あちこちで告知されております、田中敦子氏プロデュース番組で、
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  飯島監督と古谷敏さんのように、同時収録もあり、、
  当日は忘れないように視聴、録画を御準備下さい、、、

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  2011年1月7日~2月13日迄、岩手にて開催。
  1月8日は、午前と午後にゲストによるトークショーあり、
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      約1000坪の敷地内に広がる日本庭園。
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by watanabe-toyonobu | 2010-12-10 14:31 | 金城哲夫
(敬称略)

22  熱い眠りに心を残して  脚本・佐藤繁子  監督・児玉進
      撮影・宇野晋作  照明・金子勝治  記録・小沢洋子 助監督・山本厚
      ゲスト・夏木陽介、佳那晃子 /ゲスト・二宮さよ子、峰岸徹、近藤宏、
      中康助、湊俊一、志村幸江、小海とよ子、戸塚孝、森下明、
      渡辺真六、井出多香子、長谷川真弓、大貫幸雄
    NHK「風神の門」主演の為か、三浦浩一氏が殉職にて降版

23  遊撃隊内部の敵?  脚本・保利吉紀  監督・高瀬昌弘
      撮影・内海正治  照明・山口偉治  記録・熊野煕子 助監督・横井洋
      ゲスト・古澤一朗 / ゲスト・船戸順、稲吉靖司、大下哲矢、吉田良全、
      相沢治夫、森下明、柿木恵至、石崎洋光/ 服部妙子

24  必死の脱出     脚本・櫻井康裕  監督・児玉進
      撮影・宇野晋作  照明・金子勝治  記録・熊野煕子 助監督・横井洋
      ゲスト・古澤一朗 / ゲスト・石田信之、竹井みどり、小栗一也、
      山本清、武藤英司、井上博一、長谷川秀夫、村上幹夫、
      岡本善陽、那須のり子、岩瀬裕美 
     
25  風に舞う必殺四方剣     脚本・杉村のぼる  監督・児玉進
      撮影・宇野晋作  照明・金子勝治  記録・熊野煕子 助監督・横井洋
      ゲスト・古澤一朗/ ゲスト・浅野真弓、香川良介、堀田真三、須藤健、
      北川欽三、前田哲朗、中瀬博文、二家本辰巳

26  さらば遊撃隊     脚本・佐藤繁子  監督・高瀬昌弘
      撮影・内海正治  照明・山口偉治  記録・熊野煕子 助監督・横井洋
      ゲスト・夏木陽介、佳那晃子、古澤一朗/ゲスト・山田吾一、木村元、
      川合伸旺、石崎洋光、夏海千佳子、大竹義夫、戸塚孝、加藤茂雄、
      大島光幸、城野勝巳、夏木順平、情野一郎/ 服部妙子


服部妙子氏は、レギュラーゲストでしたが、今回は掲載致しました。
一部、佳那晃子氏に関してのデータが、元原稿判読困難にて、不正確であります。
訂正箇所は気長に修正していきます(杉本一夫)。


また、メインレギュラーやその他のスタッフに関しましては、後日映像が届いてから
「江戸」シリーズ総まとめとして掲載致します。

>2010年4月18日の画像参照(杉本)
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by watanabe-toyonobu | 2010-12-08 09:32 | 資料