沖縄の生んだ脚本家「金城哲夫」氏の作品とその履歴を研究する会です~杉本一夫(2012年から)


by watanabe-toyonobu

<   2010年 10月 ( 26 )   > この月の画像一覧

主宰より、復帰まで、暫くドキュメントといて、資料掲載と指示あり、金城哲夫氏とは離れますが、東宝下請けでの円谷プロ作品のリスト掲示をしていきます(資料・渡邊豊信、筆記・杉本一夫)
(敬称略)
No  サブタイトル    脚本       監督     
1  誓いの八丈太鼓  保利吉紀     高瀬昌弘
     撮影・内海正治 照明・山口偉治 助監督・山本厚 記録・久米君枝
     ゲスト・小柳ルミ子、小島三児、中康助、コロムビアライト、
         鈴木和夫、Wコミック(淡九太、賀須れんじ)、林家ばん平、
         山下啓介、たこ八郎、内藤陳、石川敏、江梨みつ子、中島元、
         矢崎裕紀、岩瀬裕美、若原初子、梅宮辰夫(友情出演)
         三味線・津路清子

2  山吹色は悪の色  脚本・野波静雄    監督・高瀬昌弘 
      撮影・内海正治 照明・山口偉治 助監督・山本厚 記録・久米君枝
      ゲスト・清水めぐみ、田口計、下塚誠、堺左千夫、幸田宗丸、
          八名信夫、灰地順、池田生二、田村貢、夏木順平、
          松島暘子、和気ますみ、熊谷卓三、/北川欽三

3  悪女伝の女たち  脚本・佐藤繁子    監督・山本廸夫
      撮影・宇野晋作 照明・金子勝治 助監督・横井洋 記録・熊野熙子
      ゲスト・夏純子、深江章喜、桜井浩子、マッハ文朱、鶴間エリ、
          沖田駿一、小林重四郎、茜ゆう子、古川小夜子、稲見美和子、
          小倉雄三、結城なお子、小海とよ子、山田京子、木村令子
          若原初子、角田映二、石崎洋光、横江麻紀、吉田有美
          三味線・津路清子

4  唐丸籠破り   脚本・櫻井康裕     監督・山本廸夫
      撮影・宇野晋作 照明・金子勝治 助監督・横井洋 記録・熊野熙子
       ゲスト・武原英子、池田秀一、剣持伴紀、伊藤髙、本間文子、石津康彦、
           小笠原弘、原田千枝子、岩瀬裕美、福留幸雄、門脇三郎、
           大竹義夫、矢崎裕記、中村雅紀、萩原紀、/北川欽三

5  抜いた十手に情は無用   脚本・加瀬高之  監督・高瀬昌弘
        撮影・中村隆彦 照明・金子勝治 助監督・横井洋 記録・熊野熙子 
        ゲスト・木村理恵、長谷川明男、伊東平山、石山雄大、加地健太郎、
            吉岡ひとみ、二階堂千寿、五代俊介、萩原紀、中瀬博文、
            小海とよ子、草間璋夫、熊谷卓三、小田賢太郎

6  春はまだか桜草    脚本・佐藤繁子  監督・森一生
        撮影・内海正治 照明・山口偉治 助監督・山本厚 記録・久米君枝
        ゲスト・葉山葉子、平泉征、柴田光彦、
            田島令子、小沢左生子、原良子、里木左甫良、柿木恵至、
            石崎洋光、金谷三奈子、大島光幸、日下部昌和、日下部信彦、
            三好里美、黒高裕見子 
   
7  つっぱりすぎた欲の皮  脚本・野波静雄  監督・児玉進
        撮影・宇野晋作 照明・山口偉治 助監督・山本厚 記録・久米君枝
        ゲスト・平田昭彦、岩本多代、熊谷美由紀、北詰優基、稲葉義男、
            田辺節子、早川純一、木村満則、松本道子、矢崎裕紀、
            若原初子、池田生二、/北川欽三

8  泣く子に捧げる風ぐるま  脚本・東條正年  監督・児玉進
        撮影・宇野晋作 照明・山口偉治 助監督・山本厚 記録・久米君枝
        ゲスト・河原崎長一郎、田中浩、神太郎、小林尚臣、中村勇、
            東条きよし、大谷真澄、南美由紀、山川佳代子、磯部稲子、
            加藤茂雄、志村幸江、竹内昌戒、蟹沢良恵、福留幸雄

9  女郎蜘蛛の罠   脚本・下飯坂菊馬、鹿水晶子  監督・高瀬昌弘 撮影・中村隆彦
         照明・金子勝治 助監督・横井洋 記録・熊野熙子
        ゲスト・池波志乃、織本順吉、小野信也、伊藤めぐみ、常泉忠道、
            大鹿伸一、加藤茂雄、吉中六、門脇三郎、那須のり子、
            徳永あおい、相田麻理子、武田倫一ほか(つづく)
        
10  簪は知っていた  野波静雄     太田昭和
      撮影・宇野晋作 照明・山口偉治 助監督・山本厚 記録・久米君枝
     ゲスト・村松克己、梅津栄、森下哲夫、小林かおり、姫ゆり子、/北川欽三
        増田順司、村田みゆき、伊達三郎、瀬良明、林弘造、町田朱美、飯島洋子、
        柄沢英二、村上幹夫、依田英助、福島茂、田村祐治、笹入舟作

11  八丁堀慕情  脚本・下飯坂菊馬    監督・高瀬昌弘 
      撮影・内海正治 照明・金子勝治 助監督・横井洋 記録・熊野熙子
      ゲスト・赤座美代子、辻萬長、木田三千雄、北九州男、相原巨典、
          西山健司、入槻比呂志、岩城和男、/小田賢太郎

12  恋風孫兵衛・春の嵐吹く  脚本・佐藤繁子  監督・児玉進
      撮影・内海正治 照明・金子勝治 助監督・横井洋 記録・新沼惠子
      ゲスト・神崎愛、今井健二、玉川伊佐男、阿部希郎、中吉卓郎、中寛三
          根岸一正、秋元洋介、梓よう子、泉よし子、中村正人、大木史朗、
          大島光幸、五十嶺悦代、岩瀬裕美、森下明、荻原幹子、三須志雄、
          熊崎圭輔、小林良太郎、植木芳紀、/北川欽三

13  危うし親子・絵図面の謎   脚本・櫻井康裕     監督・高瀬昌弘
      撮影・内海正治 照明・金子勝治 助監督・横井洋 記録・熊野熙子
       ゲスト・河原崎次郎、倉野章子、二本柳俊衣、清水康晴、上田幸輔、
          鹿島信哉、門脇三郎、小海とよ子、尾崎八重、新井一夫、
          /北川欽三、外野村晋

14  行け!三十俵二人扶持   脚本・加瀬高之  監督・高瀬昌弘
        撮影・宇野晋作 照明・山口偉治 助監督・山本厚 記録・久米君枝 
        ゲスト・花沢徳衛、佐野アツ子、大木正司、森幹太、高野真二、佐藤あさみ、
          金井進二、徳弘夏生、和泉ちゆ、小寺大介、野坂信一、山本武、
          /北川欽三、小田賢太郎

15  夫婦団子   脚本・下飯坂菊馬、岸正人  監督・児玉進
        撮影・内海正治 照明・金子勝治 助監督・横井洋 記録・新沼惠子
        ゲスト・左とん平、友里千賀子、小野ヤスシ、高原駿雄、亀石征一郎
           うえだ峻、御道由紀子、岸野一彦、沢柳由子、槇ひろ子、
           長島隆一、加藤茂雄、石崎洋光、二家本辰巳、甲斐武、戸塚孝

16  殺しを見たこねずみ    脚本・東条正年  監督・小野田喜幹
        撮影・内海正治 照明・金子勝治 助監督・横井洋 記録・新沼惠子
        ゲスト・喜多川美佳、湯原昌幸、弓惠子、ラビット関根、山本昌平、
           外山高士、湊俊一、汐見直行、柿木恵至、草間璋夫、石垣守一

>別ページにつづく
全31話

制作・東宝株式会社、フジテレビ  スタジオ・国際放映
協力(制作担当:円谷プロ 俳優:加山プロモーション・恩田光)
企画・中本逸郎(フジプロ) PD・広岡常男、協力・市川久夫
制作担当・伊東正純、朝生哲夫  原作・島田一男  音楽・服部克久
加山雄三、小林桂樹、渡辺篤史、倉田保昭、沖雅也ほか……つづく

>2010年8月31日の大阪万博記事に追加打診あり、訂正加えました。 
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by watanabe-toyonobu | 2010-10-06 11:47 | 資料
創設の渡邊豊信が、体調崩し、本業以外、陶芸・絵画をとめられた、との事です、委託の自主映像は制作してますとの事です、しばらくは送ってもらった原稿と蝶の画像で、埋め合わせいたします、代表のSからのコメントはいただいたら、のせます、「ルート87」考察は、ききとりか、体調がもどってから。小生、管理人のとりろばいど、でぃぷろどくす、まやはべるで担当、総チェックをZ氏に依頼いたします、
              (杉本一夫) 

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世界の蝶シリーズ>ルリオビアゲハ(マレーシア)


> 金城哲夫リーインカーネーション  
 9・「金城哲夫研究」紀要
 2009年12月には、ようやく原稿集まり、刷下(はんした)に出しました。
今までと違うのは、過去のデータの踏襲でなく、もう一度当時の関東・中部の新聞テレビ欄を再チェックしたことであります。
データーベースさんの記事に「絆」が1963年説ありましたが、何度もここでふれましたが、1963年は金城さんは、「吉屋チルー物語」の仕上げ(ほぼ、企画からすると1961~1963制作、1965に一般初公開と判明)「沖縄物語」の製作をされておりました。
新聞記事で1962年1月と確認しております。「こんなに愛して」も1963年2月ではなく、1964年2月28日と確認しております。
今回は「あけてくれ」が初回放映された渡辺製菓ほか提供のスーパージェッターの後継番組として放映された1回目の再放送リストも掲載しております。この時の第1話は「ガラダマ」です。1992年から踏襲されてきた作品リストが変わります。これも、古いメモ発見で修正必要と判明し、3号で修正してあります。
 尚、Kenro様のご協力で、ペリプロン結晶G版の流れたフジテレビ版も、新聞で裏をとって2号に掲載予定しました。
因みに「沖縄物語」のストーリーも1号から3回シリーズで掲載予定でしたが、更なる新知見が判明し、連載は継続となりました。出典;渡邊豊信「仮面のまなざし~の自分の記事を改変・転載」


mytown.asahi.com/miyagi/news.php?k_id=04000001010040001

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松風苑   沖縄県南風原にある、花鳥風月を共とする日本料理。
      約1000坪の敷地内に広がる日本庭園。
      二人以上の予約制。
      詳細は、外部リンクで
      http://www.syofuen.jp/index.html 

BOOKSじのん「金城哲夫研究」地方でも発送。メール便などでお値段一律。
     「金城哲夫研究」1,2号扱っております。軽く紹介から正式紹介。
     11月発行の3号も扱ってくださいます。
      www.jinon.ginowan.okinawa.jp

岐阜県昆虫同好会
     「だんだらちょう」雑誌・年3回(会長;小森、問い合わせ;水谷)
     「キフチョウとカンアオイ~岐阜県の記録」 水谷治雄 著 送料込4400円
       申し込み・問い合わせ:水谷09047924666(御本人了解済み)
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by watanabe-toyonobu | 2010-10-05 19:05 | 金城哲夫
沖縄県立芸術大学での「金城哲夫フォーラム」等の開催が、ほぼ決定となりました。

11月2日は、上映会中心。11月3日は「金城哲夫フォーラム」開催。
「金城哲夫パネル展」「金城哲夫とウルトラアート」の2日間、開催。
詳細内容は順次告知。


ゲストは、ほぼ決まってますが、沖縄だけでの告知となります。午後1時半~2時半迄の講演。
       午前はフォーラム(佐藤・大城 担当、パネラーは調整中ですが、沖縄在住の方で予定しております)

ワークショップは、金城哲夫さんの母校での開催を企画。子供たちへの参加を呼びかけます。
また、例年のように、「金城哲夫とウルトラアート」の参加作品の一般公募も致します。
応募用のアドレスは此方です、此方は作品応募専用のアドレスになりますので私信はご遠慮ください。
「金城哲夫プロジェクト」「金城哲夫ファンクラブ(FC)」「金城哲夫研究会」代表;佐藤文彦
ultra-art-okinawa@hotmail.co.jp(「金城哲夫研究」の原稿アドレスも此処にします)

情報>旭川美術館での「ウルトラマンアート」開催中。


>「創世記ウルトラを語る~2010年の真実」裏話
企画は本年2月頃からたてていたのですが、一旦ある事情にて無期延期。
6月に再度スポンサー打診。当初のスポンサーは難しかったのですが、「昭和の情景」担当のF氏とジョイントする事になり、ゲスト3名、Tプロ、小学館さんに打診。
9月18日に「続・昭和の情景」発売と同時に、すぐに連日の電話による打ち合わせ。サプライズゲストの登場をさせる為。Tプロさんと無理承知で交渉、無事成立。仙台の「金城哲夫研究会」=「せんだいCM特捜隊」の参加で、会場の仙台ジュンク堂でのシュミレーションをしていただき、スポンサーにも交渉していただいた。渡邊は2日に仙台入り。F氏ほかと、ジュンク堂などでの打ち合わせ、スーツアクターさんとの打ち合わせ、少年は見つからなかったものの、F氏とおそらくココと特定出来る小学校(移転前と移転後)や仙石線の駅を見学。
当日、朝に現場の打ち合わせをF氏とせんだいCM特捜隊とでしてから、F氏とゲストの3名、司会者のお迎えをして、無事会場内の楽屋というか、応接室へ入ったのでした。
会談の合間にF氏のアイディアで、古谷敏さんからスーツアクターさんへの演技指導。
そして本番となりました。
トークショーのゲスト3名は勿論、伏谷宏二氏に改めて深謝致します。
そしてせんだいCM特捜隊のメンバー、仙台ジュンク堂の方々、イービーンズビルの関係者、スーツアクターのチーム、そして来て頂いたお客様に感謝いたします(渡邊)
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チラシ原案
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控室(ゲスト画像は、事情で掲載いたしません)


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松風苑   沖縄県南風原にある、花鳥風月を共とする日本料理。
      約1000坪の敷地内に広がる日本庭園。
      二人以上の予約制。
      詳細は、外部リンクで
      http://www.syofuen.jp/index.html 

こうようクリニック  
      愛知県名古屋市東区代官町のクリニック。老人保健施設も併設。
      心療内科も新設(新患は月に予約で。午前は1、3週の金曜日に予約)。
  
      理事長・院長:市川佳明(心療内科・再来)
      http://www.nagoya.aichi.med.or.jp/higashiku/9363578/

BOOKSじのん「金城哲夫研究」地方でも発送。メール便などでお値段一律。
     「金城哲夫研究」1,2号扱っております。軽く紹介から正式紹介。
     11月発行の3号も扱ってくださいます。
      www.jinon.ginowan.okinawa.jp

岐阜県昆虫同好会
     「だんだらちょう」雑誌・年3回(会長;小森、担当;林、問い合わせ;水谷)
     「キフチョウとカンアオイ~岐阜県の記録」 水谷治雄 著 送料込4400円
       申し込み・問い合わせ:水谷09047924666(御本人了解済み)
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by watanabe-toyonobu | 2010-10-04 05:35 | 金城哲夫
 いよいよ、本日、開催だそうです、

>仙台から、無事戻りました。金城研究会のイベントとしては、250名動員。過去最高でした。トークショー後、飯島監督、古谷さん、桜井さんにサイン頂き、桜井・古谷両氏の小学館さんの本は150冊は販売出来ました。金城哲夫さんの話題も出して頂き、有意義でありました。伏谷氏はじめ、仙台のスタッフにも深謝であります。(渡邊)
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by watanabe-toyonobu | 2010-10-03 09:37 | イベント
 渡邊は、仙台です、次の作品の詳細、分りましたら、芸大アドレスへ一報ください、
1963年5月2日「少年探偵団」」大平透、池田秀一ほか、
同年6月1日からのCBD(NET)「白鳥の騎士」岩城力也、関みどり、沢村精四郎ほか、
6月7日からの「X記者」についての情報お待ちしております、

なお、6月4日より、東海テレビで「アラーの使者」、6月6日、CBCで「少年ケニア」、
4月21日「地球滅亡寸前~スーパージャイアンツ」宇津井健、4月1日 吸血鬼カリオストロ、
CBCで「七色仮面」、4月5日(金)の午後7時30分より「柔道一代」放映中でした、
 もう一度、本当に深夜枠で「沖縄物語」放送されたか、関東に続き、1963年からの調査です、
関東では1966年まで見つかりませんでした、


情報>10月3日仙台ジュンク堂、午後1時30分
「創世記のウルトラを語る~2010年の真実」
ゲスト・飯島敏宏監督・桜井浩子氏、古谷敏氏
news.goo.ne.jp/article/kahoku/region/20100927t15034.html
河北新報に記事が掲載されました。共同主催が、「金城哲夫研究会」主催、協賛で、金城哲夫ファンクラブ(FC)、仙台CM特捜隊(隊長:伏谷)となりました。会場はジュンク堂仙台店。
http://blog.goo.ne.jp/coffee2006/
に、少し情報が寄せられました。深謝であります。

旭川美術館での「ウルトラマンアート」開催中。


沖縄県立芸術大学での「金城哲夫フォーラム」等の開催が、ほぼ決定となりました。
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by watanabe-toyonobu | 2010-10-02 08:30 | 映像

勘違い「現代の主役」

 某掲示板を拝見したが
8146.teacup.com/ohno/bbs/418

 私が「金城哲夫研究」で解説した事がよく理解されていないらしい。
「現代の主役・ウルトラQのオヤジ(実相寺昭雄;演出)」の金城哲夫氏のインタビューした子供たちは当時の有名な子役たちで、中原純子氏は「虹の卵」や「快獣ブースカ」に出演されている。
先ず、あのインタビューは「演出」なのである。撮影は「月曜日の男」の野外シーンや「こんなに愛して」を手掛けた今井昭夫氏。構成は不明であるが、ちゃんと台本が存在した。つまり金城氏の本音でなく、「台詞」なのである。当時の事を知る先達の意見を聞き取り、裏付け調査しないと、御自分の意見だけでは、紙媒体はまだ時間がかかるでしょう。モングラーにしても、あのヌイグルミがあって、ここで「暑いの、何の」というのも台詞である、ラゴンやM1号による円谷英二監督へのインタビュー、親子の会話、「キングコング対モスラ」の有川監督交えた会話も、子供たちの手紙も「演出」である。
しっかり、調査していただきたいと思う。
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by watanabe-toyonobu | 2010-10-02 01:06 | 金城哲夫