沖縄の生んだ脚本家「金城哲夫」氏の作品とその履歴を研究する会です~杉本一夫(2012年から)


by watanabe-toyonobu

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>よく受ける質問・「金城哲夫研究会」と「金城哲夫研究委員会」とどう違うの?
  ⇒委員会は、金城哲夫ファンクラブ、金城哲夫研究会のメンバーのほかに、
   外部からの投稿もありますので、役員的中心人物をそう呼称しております。
   つまり、紀要の雑誌に関しての名称でありますが、深い意味はありません
                         (渡邊)。

>「江戸の旋風Ⅱ(1976~1977)」「江戸の旋風(1977~1978)」
のOP画像を捜しておりますが、見つかりません、、、
知人のテレビがよくフリーズするから、「それを見よ!」と言われるのですが、、、
   (杉本)

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松風苑   沖縄県南風原にある、花鳥風月を共にする日本料理。
      約1000坪の敷地内に広がる日本庭園。
      二人以上の予約制。
      詳細は、外部リンクで
      http://www.syofuen.jp/index.html 

こうようクリニック  
      愛知県名古屋市東区代官町の内科クリニック。老人保健施設も併設。
      心療内科も新設(新患は月、金に予約で。午前は1、3週に予約)。
 
      理事長・院長:市川佳明
       http://www.nagoya.aichi.med.or.jp/higashiku/9363578/
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by watanabe-toyonobu | 2010-03-29 17:29 | 資料
 金城哲夫さんの作品ではありませんが、「吉屋チルー物語」の関連で。
古謝美佐子氏の唄会
「人形版吉屋チルー物語」
が、沖縄で6月26、27日に初公演されます。情報源:渡邊豊信さん
(知人からだそうです。場所は未知。詳細はTW2世氏が書き込みます。)
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by watanabe-toyonobu | 2010-03-28 16:21 | 告知

「金城哲夫研究」創刊

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役目を終えた「金城哲夫ファン倶楽部」から独立して「金城哲夫 研究会」が発足しました。
会としては研究誌の発行と一部の資料の公開を行います。

創刊号は2010年2月26日発行しました。

A-5 30ページ 定価500円

以前、販売は以下の「ジュンク堂」で扱っていました。

:神奈川藤沢店
:大阪本店
:名古屋ロフト店
:沖縄那覇店


内容は「沖縄物語(世良氏筆)」あと、巻頭寄稿は飯島監督で、鈴木清氏、青野監督、二瓶氏、七松氏の寄稿文と、「ウルトラQ」第一回再放送リストです。

本格始動は副会長の「渡邉豊信」氏が海外(たぶんアフリカ)より帰国後開始しました。
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by watanabe-toyonobu | 2010-03-28 00:00 | 告知
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金城哲夫氏の公式ホームページが開設されました、当会でも応援するつもりです。

当時の金城哲夫の書き込みの入った脚本の複製を販売なども製作するようですね、今後の展開に興味があります。


http://www.kinjoe.jp/index.html
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by watanabe-toyonobu | 2010-03-26 15:32 | 告知

「思い出は桜色」ほか

 昨年、渡邊豊信氏が、当時の金城哲夫ファン倶楽部・副代表の生誕50年記念
として製作した作品を含む短編作品の紹介ページです。
現在、佐藤氏を代表として副代表はおりません。みんなが、金城さんの応援者と、渡邊氏は言っています。
当作品は、2009年11月に沖縄芸大にて公開、
2010年のGWにドイツ映画祭に出品(OPの前副代表の名前は外す)、
秋の沖縄再上映も検討中であります。
http://waraku-nagomiya.com/tanpen_movie/
(担当・広太郎)
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by watanabe-toyonobu | 2010-03-26 10:57 | 告知
2009年11月     沖縄芸大・芸大祭「金城哲夫生誕祭」共同開催
2010年 1月17日 名古屋ジュンク堂・ロフト店にて古谷敏氏のサイン会
2010年 2月21日 藤沢ジュンク堂にて古谷敏氏サイン会開催
2010年 5月23日 犬山モンキーパークにて古谷敏氏講演会予定

      (担当;渡邊豊信氏、たまえ氏)
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画像・Xパルさん
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by watanabe-toyonobu | 2010-03-22 09:01

金城哲夫研究会の歴史

2007年2月25日、「金城哲夫再び2(那覇市文化協会・主催)」開催後に、大城氏(哲学者)の意向で、当時金城哲夫ファン倶楽部の代表を勇退したばかりの渡邊氏が、研究会と紀要発行の構想を持つ。
2009年11月の沖縄芸大祭のプログラムに間に合うように、金城哲夫研究会を佐藤氏に担当してもらう形で、準備号編集を開始。原稿を集める。
2009年11月1日、金城哲夫研究創刊準備号発行。
2010年2月26日、金城哲夫研究創刊号発行。
2010年5月現在、金城哲夫研究2号の版下制作中。
金城哲夫研究会、金城哲夫ファン倶楽部は、松風苑の御了解の下、運営委員にてイベントや紀要、冊子発行をおこなっております。いずれ、また無料配布の構想も渡邊氏は持っているそうです。
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by watanabe-toyonobu | 2010-03-21 11:52 | 資料
2006年4月、小冊子作成の為、市川・渡邊・宮村で立ち上げ。
2006年7月5日 金城哲夫氏「翼あれば」シナリオ復刻 発行(会長・市川、代表・渡邊 )
2007年2月に沖縄南部医療センターにて2週間「金城哲夫パネル展」開催
2007年2月25日 「金城哲夫再び2(主催・那覇市文化協会)」に実質の主催としてトークショー開催
2007年2月26日 大石に代表交代 会長・市川(研究会準備委員会移行)、名誉会長・渡邊
2008年2月 「金城哲夫とウルトラを創った仲間たち」主催(担当:渡邊)
2009年11月 沖縄県芸術大学・芸大祭の金城哲夫プロジェクトのイベント(代表:佐藤)の
        「金城哲夫とウルトラを創った仲間たち2」の主催を担当、同時期に
        金城哲夫研究会始動。
2010年3月1日 金城哲夫プロジェクト代表、金城哲夫研究会編集長兼任にて
        金城哲夫ファン倶楽部の3代目代表に佐藤が就任。 
   2007年8月の「吉屋チルー物語」上映会、Tシャツ販売は当時の大石の担当、
         記念切手は渡邊が担当。 各自発案者がその担当分を仕切る体制で行われた。
あとは、金城哲夫研究会(総合会長・市川、代表・佐藤&渡邊)の歴史に移る。
細かい修正は、コメント欄にて。     f0226161_14232068.jpg
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by watanabe-toyonobu | 2010-03-21 10:55 | 資料
mixiなどで活動している「金城哲夫ファン倶楽部」は旧管理者が独自で活動しているものです、当会とは何の関係も有りませんが区別するために当会は公認『金城哲夫ファン倶楽部』と呼称します。


当会は金城家の意向で営利活動は行いません、研究会は研究会誌「金城哲夫研究」のみの製作販売をいたします。

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by watanabe-toyonobu | 2010-03-18 20:15 | 告知
「金城哲夫ファン倶楽部」は元・管理者が無断(渡邊に断りなく)でホームページから削除をされましたので、新たな管理者を別の方に行ってもらうことが内定しました、今後は「非営利活動」を中心に行います、出版物は「金城哲夫研究会」で企画してゆきますのでよろしくお願いいたします。元・管理者=旧代表が、これも無断でMixi管理をニセの代表者に渡した為、混乱が暫くおきると存じます。
Mixiの代表は、渡邊の恩を仇で返した人物であるので、一切、関係ありません。
此方の売り上げは「金城哲夫研究」の製作費と「金城哲夫氏のご家族」への還元を目的にしていますので、出来るだけ価格は安定させるつもりです。

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by watanabe-toyonobu | 2010-03-15 00:00 | 告知