沖縄の生んだ脚本家「金城哲夫」氏の作品とその履歴を研究する会です~杉本一夫(2012年から)


by watanabe-toyonobu

カテゴリ:金城哲夫( 124 )

 今回の11月1日号は、おもに佐藤氏編集にて杉本は補助で、
「沖縄大学特集号・金城哲夫生誕祭2011パンフ兼」となります、、、

世良氏の「沖縄物語」ほか連載物は7号(Vol3.No1)に掲載というかたちで、
渡邊帰国後にまとめる予定となっています、、、

佐藤氏、大学学長、プロフィールとしてゲストの紹介、
そして金城哲夫氏の「かぐや姫」を好評につき、
分割で連載を、と検討中である、、、

詳細は朝9時15分にハノイ経由で飛んでった我儘な人が戻ってから
決める事になるでしょう、、、(杉本)
[PR]
by watanabe-toyonobu | 2011-09-10 11:26 | 金城哲夫

怪獣陶芸とは。

 渡邊です。
今は腕を故障して作ることが出来ないですが、
かってはココのブログでも紹介しました
怪獣陶芸を作成しておりました。
中を空洞にしなければならず、難しかったです。
粘土ですので、早めに空洞にするとしなってしまいますし。
タヌキの要領で作ったものです。
f0226161_20292758.jpg
f0226161_20301957.jpg

ガ○モンの楊枝入れか塩入れ。「何か用事?」
ナメ○ンは以前紹介した急須です。窮す時には役にたちます。
ホントかな?
[PR]
by watanabe-toyonobu | 2011-09-03 20:32 | 金城哲夫

秋のイベント、、、

 名古屋では「古谷敏さん応援団」主催のイベントが開催される
ようですが、沖縄では今年は沖縄大学(予定)にて、
イベントが佐藤代表にて開催する予定、、、

また、今週末は大阪の円谷ジャングルでもイベント(トーク&サイン会)
が開催されるとの事、、、

ここは金城哲夫研究の補佐と松風苑の紹介をするブログなので、
サイン会は円谷プロのHPを御覧ください、、、(杉本)
f0226161_17183593.jpg

沖縄でのキャスター時代の金城哲夫©松風苑、金城哲夫資料館(画像アップ担当:渡邊)


>俺のブログはお休みだが、今日も映画鑑賞。
「輪舞」という1964年フランスのロジェバディム監督作品観てる。
今年は映像制作出来なかったが、色々な作風のものを月光アトム氏と
共にみて、研究している。(でぃぷろどくす)

>註:自分のブログ以外はハンドルネーム(てふてふはべる、にゃんこ)使用
してましたが、某2チャンネル批判している私からすると、
売名ではなく、やはり「責任の所在」で、本名で書いて行きます。
あと少しなので・・・(渡邊豊信)
[PR]
by watanabe-toyonobu | 2011-08-21 17:22 | 金城哲夫

「ウルトラマン」雑感

 ここでは、あまり細かい内容にはふれないように、と思っていたが、
TV局の最近のバラエティ番組のあり方に疑問を感じたので、
ごく一部だが自分の「ウルトラマン」雑感を出してみる。
先ず、最近は円谷プロ作品以外の金城の調査で、色んな面が分ってきたが、
初期はお話を面白くする為に沖縄や沖縄口を使用したが、金城は円谷英二
監修作品をまとめるために、やはりエンターティンメントの作品作りに徹して
いた。だから、灘と共同プロデュースした「沖縄物語」の際と同様、
企画、シノプシス作成、脚本発注、エキストラ(ウチトラ)出演、
自らの脚本執筆、現場への日参、広報など、プロデューサーとしての力量を
ふるった。確かに途中から怪獣退治の専門家のイメージを脱したい気持ちもあり、
それがMJに繋がっていったのであると推測するが、「ウルトラQ」で対象が
子供と据えて、だからといって第二期以降のようなナレーションが矢鱈と多い
ものではない真に子供も納得出来る作品作りをしていた。
 また、他作家用のサンプルストーリーも上原や山田と共に作成。
 金城も数多のサンプルストーリーを書いた。
 有名なのは藤川作品「ミイラの叫び」宮田作品「宇宙から来た暴れん坊」など。
これらのシノプシスは金城だった記憶である。出典を失念したが、「宇宙船」か
「ファンタスティックコレクション」だったような気もする。
成田のデザインにカラータイマーをつけたのも金城だが、これは池田憲章氏が
徳島で講演した際にもふれられていたし、「ウルトラマン伝説展・福島版パンフ」
にも書かれていた。以前、筆者も書いたが、「万能宇宙人」でなく、「弱点」
を金城は設定したのだと思う。これは満田の語る「特撮は3分間」の発想ではなく、
(実際、それもあるのであろうが)弱点を加味した方が、物語に緊迫感を齎し、
マンネリ化をふせごうと最初から考えていたように思われる。セブンの弱点も
25話で書いている。ビームランプをカラータイマー的にした。
「ウルトラセブン雑考」でも書いたが(校正が必要な駄文であったが)、金城
は「マン」でもウロボロスのように途中さしかえ可能なようにしながら、
1話と最終話を円環をなすように書いて締めくくっている。
 金城のウルトラ作品はそれぞれが独立しているのだ(註1)。
 
 さて1話の内容は「ヒドゥン」の原案に類似するが、金城の企画は上原も語って
いるように、「宇宙から来た正義の巨大(「ナショナルキッド」などのように
等身大でなく)なヒーロー」を生み出した事にある。後続のシリーズはここから
脱することが出来ていない。寧ろ金城自身で「セブン」を等身大にもなれる巨大
ヒーローとして生み出した。常に面白さを追求することに挑戦した。
いつも言うようだが、スペシウムの命名は飯島監督であり、金城は飯島監督には
信頼をよせていた。それは金城は「Q」から飯島と知り合ったのではなく、
「金城哲夫再び」のパンフに飯島監督に寄稿していただいた「太陽の笑顔」に
書かれてあるように、「月曜日の男」の頃から出入りしていた時点にまで遡る。
1話や他作家発注など多忙な時、飯島監督は先行して作品を作っていった。

 脱線が多く纏まっていないが、金城はノベライズでは他の作家が書いた作品を
題材にしている。ということは、他の作家の作品を否定していなかった事だ。
これは、放映当時のノベライズや絵物語で立証されており、その一部は
ちくま文庫「小説ウルトラマン」でも確認出来る。
佐藤代表に見せて頂いた絵物語でも他作家の作品を金城が手を入れていた。

 現時点で言いたいのは、金城は佐々木守の言うように、一脚本家でなく、
「偉大なプロデューサー」として「ウルトラマン」を支えた事であろう。
その為、視聴者の目をブラウン管にくぎづけにするため、色々なバリエーション
の話を組み立てた。そういった視点で「禁じられた言葉」や「さらばウルトラマン」
をみてもらいたい。

「ウルトラマン」を語るにはその点をDVDでも良いから数回みてから論じて
頂きたい。
 杉本氏のいうゾフィーがゼットンを操る宇宙人からM78星雲の宇宙警備隊の隊員と
なったのは、ハヤタに命を与える為の伏線=これもお話を更に面白くさせる事に
なった=からの大転換である。当時、大人向け週刊誌でギリギリ迄ゾフィーは今でいう
ゼットン星人の筈であった。

寝ぼけて思いつく儘に書いているので、纏まっていない。
だから踏襲しないで欲しい。いつか「セブン雑考」、「ルート87」、そして今回
の雑記をきちんと書き直してみるが、現在は「かぐや姫」と「港のハル」を
どうまとめていくか、そして何回関東・中部を調べても「沖縄物語」が放映されたか
確認出来ないので、スランプに陥っている。
(文中・一部敬称略:てふてふはべる記)

>尚、念押すが、書いているうちに要点がずれていっている。
これは本日、「格納」してあった未だ推敲しないで書いた文、
そのままである。
>先週の水曜日、某テレビ東京系の番組で懐かしい「ティガ」を観た。
3話ではキリエル人は、「お前が地球にやってくるより前から云々」
と言っているし、イルマ隊長も「どこから来たのか調べています」
と告げている。この右田、小中の初期設定が早く決着すれば、
もっと早くウルトラ兄弟の競演が出来たであろう、、
このラインでいけば、「宇宙から来た」ということになり、
「石像」で、所謂初代といわれるウルトラマンとも関係ができやすくなるかも、、
誤解があるといけないが、金城ウルトラも好きだし、第二期以降も嫌いではない、、、


>ざんぶろんぞ様の日記にある「Pen」も書店に届きました、、、、
註1)「金城氏のウルトラ」とは、「ウルトラQ」「ウルトラマン」「ウルトラセブン」
をさし、それぞれが、関係持ちながらも独立した作品群になっている。
例えば、Qのラゴンがマンに登場したり、Qのチルソナイトがセブンにも出てきたりは
するが、それぞれ独立させても納得出来る作りになっている。
上原氏もセブンのスパイナーを帰ってきた…でも使用しており、ファンをニンマリ
させる。Penの良かった点の補足だが、我々には嬉しい「ぬいぐるみ」表現は良い。
スーツアクターとか見栄を切るウルトラマンというのはどうも・・・。
マンとセブン、帰ってきた、では良かったが、初代マンは一生懸命戦っているという
姿勢が映像で感じられる。セブンはあのスタイルで良いし・・・。
これくらいにしてまた本音は封印です。

松風苑の宣伝
f0226161_15295612.jpg
f0226161_15313288.jpg

今回はお料理ではなく、金城哲夫資料館です。
©金城哲夫資料館、松風苑
[PR]
by watanabe-toyonobu | 2011-08-16 20:50 | 金城哲夫
 昨日の「人生が変わる1分間の深イイ話..」、先回にがっかりしたので、
あえてここでは宣伝しなかったが、ゼットンとの最終回と金城の訴え
「地球は地球人・我々の手で守ろう」はいいが、、、
37話「小さな英雄」と同じく、「依頼心を捨てる」に繋がるからいいのだが、、、

 この時点では金城はゾフィー(この命名にも色々あるし、ギリギリまで
金城の設定ではウルトラマンは死んだ、ゾフィーはゼットンを操る存在だった、、、)
も赤の他人で、ウルトラマンの兄ではない、、、

それにしても8月15日に、、、放映するとは、、、
意味深、、、(杉本)

f0226161_4565571.jpg

©金城哲夫資料館、松風苑

>今回も画像は金城家許可の元に貸し出しただけ
私は地デジみれないので、観なかった。観ないだけに内容知らず、ただ
金城さんとウルトラにはいいことだ。(てふてふはべる=渡邊)
[PR]
by watanabe-toyonobu | 2011-08-16 04:53 | 金城哲夫
「人生が変わる1分間の深イイ話」への画像協力、また新たに連絡あった、、、
松風苑さま、金城家の同意はもうとってあるとの事にて画像協力したが、
うまく今度こそ、松風苑さんのためになるような内容か、ウルトラマニア
が納得するような形で調理してもらいたいと思っている、、、
画像貸し出しは金城家同意されておられれば、それに関してはやぶさかではない。

(杉本&てふてふはべる)
[PR]
by watanabe-toyonobu | 2011-08-11 08:41 | 金城哲夫

思い出したこと、2題

>「金城哲夫研究」の販売代理店などが一部変更となりましたので、
過去記事の2010年4,5月の記事を修正致しました。
その為、かなり「格納」致しました。

>『ウルトラQ』を鑑賞していて、当時のスポットCM
に関して思い出しました。①と③ですが①にナメゴンの動く映像、
③に「鳥を見た」の警察署の天井から足が降りてくるシーンが
中間にありました。これで確実となりました。また、栫井氏の記憶と違い、
彼が3本観たとき、完成していたなかには「悪魔ッ子」はポストプロが
長引いていたので、「あけてくれ」の方が確実ですし、「怪獣路線にした」
というのは「ゴメスを倒せ!」がターニングポイントですので、
通説通りですと作らないはずの「1/8計画」を完成させているので、
この辺りの調査は綿密にしないといけません。(てふてふはべる)

f0226161_2132274.jpg




松風苑   沖縄県南風原にある、花鳥風月を楽しむ日本料理。
      約1000坪の敷地内に広がる日本庭園。
      二人以上の予約制。鋤焼きに懐石。美味しい味では敵いません。
      詳細は、外部リンクで
      http://www.syofuen.jp/index.html 

こうようクリニック  
      愛知県名古屋市東区代官町のクリニック。老人保健施設も併設。
      心療内科も新設(新患は月、金に予約で。午前は1、3週に予約)。
 
      理事長・院長:市川佳明
      http://www.nagoya.aichi.med.or.jp/higashiku/9363578/

BOOKSじのん「金城哲夫研究」地方でも発送。メール便などでお値段一律。
     「金城哲夫研究」1~4号扱っております。正式紹介。
      現在、5号も発売中(担当:渡邊)
      http://  www.jinon.ginowan.okinawa.jp
>5号が品切れらしく、本日追加発送致しました。
   ご注文いただいた方にご迷惑おかけいたしました。
   ご注文者はお店の個人情報にて、当研究会には分らないようになっております。
    (渡邊:7月28日、19:15記)


「金城哲夫研究」販売各店
>www7.plala.or.jp/akiz/akiz.html
蜻(あきず)文庫にて、BOOKSじのんと同様、全国への通販可能。
(担当:世良)
>「ゴジラや」さんでも4号まで契約致しましております。
まだ、担当者の渡邊が本職で当直入りバタバタしてさぼっております。
(7月30日に連絡とりまして8月1日に発送いたします=名刺を探しておりました!)
            (担当:渡邊)
>岡山の関連各店にても販売
>沖縄・桜坂劇場でも扱って頂いております。
現在、創刊号が2冊のみ。通巻5号入荷致しました。(担当:佐藤)

>渡邊が担当しておりましたジュンク堂は、大阪、名古屋、藤沢と契約終了いたしました。
以後は「BOOKSじのん」さん、「ゴジラや」さんでお願いしていきます。
榕樹書房(沖縄)は、1,2号の扱いあります。
8月だけ当ブログ訪問者に特別販売あります。1~5号で20セットのみ
2500円を2000円で。希望者はコメント欄に鍵でお願い致します。
但し、20名超えた時は御容赦下さい、(杉本)

>沖縄「画廊沖縄」でも扱ってくださっております→
「金城哲夫プロジェクト」運営用にあてさせていただきます。(担当:佐藤)
沖縄でのイベントの基金の足しにさせて頂きます。
「松風苑」にてもおかさせて頂いております
お料理をお召し上がりの方には支配人からプレゼント。(佐藤)
>「金城哲夫プロジェクト・告知板」主に沖縄ローカルの話題を提供・美術評論
http://fsauto660.blog136.fc2.com/ 
随時、情報を出していきます(佐藤 担当)
[PR]
by watanabe-toyonobu | 2011-08-06 21:32 | 金城哲夫
f0226161_21475119.jpg
f0226161_2148226.jpg
f0226161_21484770.jpg
f0226161_21491791.jpg
f0226161_21494699.jpg

©国際放映、松風苑、金城哲夫資料館

画像は金城哲夫資料館のを拝借いたしました、、、、
『ウルトラQ』以前の1964年の夏に放映されました、、、
放映順は「金城哲夫研究。創刊号」に掲載しております、、、

また詳細は主宰の体調が戻ってから、、、
(杉本)

>放映年度が間違っておりましたので、修正いたしました(てふてふはべる、8月2日)
[PR]
by watanabe-toyonobu | 2011-08-05 21:54 | 金城哲夫

「かどや」

 場所は国際通りの近郊としておきます。
その昔、金城哲夫さんのお母様が営業されていた食堂です。
金城家が「松風苑」へ移られてからも
親戚の方が「かどや」を続けております。昨年、土日のみの営業で
心配いたしましたが、今はまた平日も徐々に再開して営業しております。
「かどや」については『吉屋チルー物語』『沖縄物語』の頃の文献
や「金城哲夫研究・5号」の金城哲夫さんの実妹様の上原美智子様
の寄稿文を御参照下さい。

追記:ランチは美味しいです。でもお店の宣伝ではありますが、
集団で押し掛けたりとかして、お店のご迷惑にはならないよう
にしてくださいね。
それで詳細住所さけております。(2011.7.27)
f0226161_15184275.jpg


(てふてふはべる)

松風苑   沖縄県南風原にある、花鳥風月を楽しむ日本料理。
      約1000坪の敷地内に広がる日本庭園。
      二人以上の予約制。鋤焼きに懐石。美味しい味では敵いません。
      詳細は、外部リンクで
      http://www.syofuen.jp/index.html 

こうようクリニック  
      愛知県名古屋市東区代官町のクリニック。老人保健施設も併設。
      心療内科も新設(新患は月、金に予約で。午前は1、3週に予約)。
 
      理事長・院長:市川佳明
      http://www.nagoya.aichi.med.or.jp/higashiku/9363578/

BOOKSじのん「金城哲夫研究」地方でも発送。メール便などでお値段一律。
     「金城哲夫研究」1~4号扱っております。正式紹介。
      現在、5号も発売中(担当:渡邊)
      http://  www.jinon.ginowan.okinawa.jp
>5号が品切れらしく、本日追加発送致しました。
   ご注文いただいた方にご迷惑おかけいたしました。
   ご注文者はお店の個人情報にて、当研究会には分らないようになっております。
    (渡邊:7月28日、19:15記)


「金城哲夫研究」販売各店
>www7.plala.or.jp/akiz/akiz.html
蜻(あきず)文庫にて、BOOKSじのんと同様、全国への通販可能。
(担当:世良)
>「ゴジラや」さんでも4号まで契約致しましております。
まだ、担当者の渡邊が本職で当直入りバタバタしてさぼっております。
(7月30日に連絡とりまして8月1日に発送いたします=名刺を探しておりました!)
            (担当:渡邊)
>岡山の関連各店にても販売
>沖縄・桜坂劇場でも扱って頂いております。
現在、創刊号が2冊のみ。通巻5号入荷致しました。(担当:佐藤)

>渡邊が担当しておりましたジュンク堂は、大阪、名古屋、藤沢と契約終了いたしました。
以後は「BOOKSじのん」さん、「ゴジラや」さんでお願いしていきます。
榕樹書房(沖縄)は、1,2号の扱いあります。
8月だけ当ブログ訪問者に特別販売あります。1~5号で20セットのみ
2500円を2000円で。希望者はコメント欄に鍵でお願い致します。
但し、20名超えた時は御容赦下さい、(杉本)

>沖縄「画廊沖縄」でも扱ってくださっております→
「金城哲夫プロジェクト」運営用にあてさせていただきます。(担当:佐藤)
沖縄でのイベントの基金の足しにさせて頂きます。
「松風苑」にてもおかさせて頂いております
お料理をお召し上がりの方には支配人からプレゼント。(佐藤)
>「金城哲夫プロジェクト・告知板」主に沖縄ローカルの話題を提供・美術評論
http://fsauto660.blog136.fc2.com/ 
随時、情報を出していきます(佐藤 担当)
[PR]
by watanabe-toyonobu | 2011-08-05 15:18 | 金城哲夫
 みんなが積極的にカキコしてくれるのはいいことだ。
W氏の手書き「かぐや姫」、、
「金城哲夫研究・通巻3号」で訂正箇所みつけたとの事、、、
「夫人」は、「天人」と訂正したい、、、
全部を「金城哲夫研究」で分割して掲載していこうか、という話を
もちかけている、、、
集まってから別冊を考慮、、、
4号の黒島氏の続きもあるし、森本氏にも打診したいところである、、、
一方、世良氏の『沖縄物語』は次回で完結~参考資料中心、とのこと
らしいので、「通巻7号Vol3No1」は、W氏中心にまわりそう、、
 その間、「通巻6号」は、「大学祭特集」にして、
「ざんぶろんぞ」氏の手配したイラストを掲載するし、
編集幹事は私、杉本一夫が担当するのですが、佐藤代表が
どうやら引っ越しなどで、そのイラストを紛失しているらしい、、、
困ったものだ、、、
I さん、ゴメンナサイ、
もう一度原版あれば杉本の編集なので掲載する形となります。
f0226161_1925959.jpg

右端に金城哲夫氏が、、、(杉本)
©松風苑、金城哲夫資料館
[PR]
by watanabe-toyonobu | 2011-08-01 19:04 | 金城哲夫