沖縄の生んだ脚本家「金城哲夫」氏の作品とその履歴を研究する会です~杉本一夫(2012年から)


by watanabe-toyonobu

お疲れ様でした、、、

 渡邊さん、ここの監修、有難うございました、、、

色々と大変だった事は、よく分ってます、、
暫くは、ごゆっくりと休養なされて下さい、、、

未だ自分の「編集後記」が、10月になっても書けません、、、
ブログの管理をZ氏から引き継いで、こちらも大変さを知りました、
これから、紀要とブログの管理は援助なしに対応していきます、、、

画像もZ氏ほかにしていただいておりましたが、
早速、実験からはじめていきます、、、

創設者の名前は以前書いたように、ブログの開設からいつかは閉じるであろう、
将来まで、管理・watanabe-toyonobuという名義で残させて頂きます、、、


資料に関しては、また御説明を受けてから私が此処に書きます、、、
うまく書けるかどうか?は分りませんが、、、

渡邊さん、心中、察し申し上げます、、、(杉本一夫)


>方言にまつわるお話で、S代表の下、発掘された方に深謝いたします、、、
それを筆記記録したりゲストプロフィール含め、
殆どWさんが組み立てられた6号を、それを我々は輔佐しただけにすぎません、、、
印刷会社も中心の販売は「沖縄で」の方針は、必ず守っていきます、、、

あと、7号の編集迄は体調管理されながら宜しくお願いいたします、、、
(杉本)
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©金城哲夫資料館、松風苑

>渡邊さんからあづかりました、金城さんの画像は、円谷英二監督や
その関係者が写っているものもありましたが、松風苑の金城和夫様からの
ご提供です、、、そのごく一部と、撮影者がK,Mさんや、今井さんと分って
いるものは、「許諾」得られるまではつかいませんが、
そちらは沖縄サイドのメンバーに尽力していただきます。

ここも、でぃぷろどくす君等、また間に他の方の記述で、堂々とした方向にて
更新していきます、、、
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by watanabe-toyonobu | 2011-10-04 03:20 | 業務連絡