沖縄の生んだ脚本家「金城哲夫」氏の作品とその履歴を研究する会です~杉本一夫(2012年から)


by watanabe-toyonobu

一部、記事格納致しました。

本会、創設者が昨日復帰し、未だ本州O県におりますが、1月23日の記事ほか、
「役目」終えた「告知記事」は「格納」しました、、、
未だメールなど、紀要研究雑誌「校正」除き、本会関係は多すぎて
観れない状況ですが、順次返事はしていく、との事です、、、
この記事もまた後日、抹消致します、、、(杉本)


2011年2月7日 5:38
関係者各位 一応、体調戻りましたので、また「監修」させて頂きます。
渡邊は雑誌のみで、映像制作は別の担当者に代わりますが、
金城哲夫さんの「怪獣作家」と言われたくなかったお気持ちを大事に
して行きたいです。勿論、私は怪獣作品は好きではありますが。
監督選定が非情に難しい、と今回感じました。
前作監督が、こちらのプロットでなく、「認知症」テーマという事で、
解任し、別の監督に「メロドラマも大丈夫ですか?」と打診いたし
ましたが、「大丈夫」という事で急きょ委託いたしました。が、
予告はパロディでも構いませんが、本編でもオマージュだけでなく、
問題があって、純粋のメロドラマと少し離れ、金城氏の原案の潤色と
かなり離れました。現場で妥協してしまったプロデューサーの責任
ではありますが、プロデューサーの意向は組み入れて頂ける監督を
、後任プロは今後打診されるようです。(渡邊豊信 記)
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by watanabe-toyonobu | 2011-02-05 21:21 | 告知