沖縄の生んだ脚本家「金城哲夫」氏の作品とその履歴を研究する会です~杉本一夫(2012年から)


by watanabe-toyonobu

11月は「金城哲夫フォーラム」

沖縄県立芸術大学での「金城哲夫フォーラム」等の開催が、ほぼ決定となりました。

11月2日は、上映会中心。11月3日は「金城哲夫フォーラム」開催。
「金城哲夫パネル展」「金城哲夫とウルトラアート」の2日間、開催。
詳細内容は順次告知。


ゲストは、ほぼ決まってますが、沖縄だけでの告知となります。午後1時半~2時半迄の講演。
       午前はフォーラム(佐藤・大城 担当、パネラーは調整中ですが、沖縄在住の方で予定しております)

ワークショップは、金城哲夫さんの母校での開催を企画。子供たちへの参加を呼びかけます。
また、例年のように、「金城哲夫とウルトラアート」の参加作品の一般公募も致します。
応募用のアドレスは此方です、此方は作品応募専用のアドレスになりますので私信はご遠慮ください。
「金城哲夫プロジェクト」「金城哲夫ファンクラブ(FC)」「金城哲夫研究会」代表;佐藤文彦
ultra-art-okinawa@hotmail.co.jp(「金城哲夫研究」の原稿アドレスも此処にします)

情報>旭川美術館での「ウルトラマンアート」開催中。


>「創世記ウルトラを語る~2010年の真実」裏話
企画は本年2月頃からたてていたのですが、一旦ある事情にて無期延期。
6月に再度スポンサー打診。当初のスポンサーは難しかったのですが、「昭和の情景」担当のF氏とジョイントする事になり、ゲスト3名、Tプロ、小学館さんに打診。
9月18日に「続・昭和の情景」発売と同時に、すぐに連日の電話による打ち合わせ。サプライズゲストの登場をさせる為。Tプロさんと無理承知で交渉、無事成立。仙台の「金城哲夫研究会」=「せんだいCM特捜隊」の参加で、会場の仙台ジュンク堂でのシュミレーションをしていただき、スポンサーにも交渉していただいた。渡邊は2日に仙台入り。F氏ほかと、ジュンク堂などでの打ち合わせ、スーツアクターさんとの打ち合わせ、少年は見つからなかったものの、F氏とおそらくココと特定出来る小学校(移転前と移転後)や仙石線の駅を見学。
当日、朝に現場の打ち合わせをF氏とせんだいCM特捜隊とでしてから、F氏とゲストの3名、司会者のお迎えをして、無事会場内の楽屋というか、応接室へ入ったのでした。
会談の合間にF氏のアイディアで、古谷敏さんからスーツアクターさんへの演技指導。
そして本番となりました。
トークショーのゲスト3名は勿論、伏谷宏二氏に改めて深謝致します。
そしてせんだいCM特捜隊のメンバー、仙台ジュンク堂の方々、イービーンズビルの関係者、スーツアクターのチーム、そして来て頂いたお客様に感謝いたします(渡邊)
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チラシ原案
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控室(ゲスト画像は、事情で掲載いたしません)


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松風苑   沖縄県南風原にある、花鳥風月を共とする日本料理。
      約1000坪の敷地内に広がる日本庭園。
      二人以上の予約制。
      詳細は、外部リンクで
      http://www.syofuen.jp/index.html 

こうようクリニック  
      愛知県名古屋市東区代官町のクリニック。老人保健施設も併設。
      心療内科も新設(新患は月に予約で。午前は1、3週の金曜日に予約)。
  
      理事長・院長:市川佳明(心療内科・再来)
      http://www.nagoya.aichi.med.or.jp/higashiku/9363578/

BOOKSじのん「金城哲夫研究」地方でも発送。メール便などでお値段一律。
     「金城哲夫研究」1,2号扱っております。軽く紹介から正式紹介。
     11月発行の3号も扱ってくださいます。
      www.jinon.ginowan.okinawa.jp

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by watanabe-toyonobu | 2010-10-04 05:35 | 金城哲夫