沖縄の生んだ脚本家「金城哲夫」氏の作品とその履歴を研究する会です~杉本一夫(2012年から)


by watanabe-toyonobu

「金城哲夫ファン倶楽部」の歴史

2006年4月、小冊子作成の為、市川・渡邊・宮村で立ち上げ。
2006年7月5日 金城哲夫氏「翼あれば」シナリオ復刻 発行(会長・市川、代表・渡邊 )
2007年2月に沖縄南部医療センターにて2週間「金城哲夫パネル展」開催
2007年2月25日 「金城哲夫再び2(主催・那覇市文化協会)」に実質の主催としてトークショー開催
2007年2月26日 大石に代表交代 会長・市川(研究会準備委員会移行)、名誉会長・渡邊
2008年2月 「金城哲夫とウルトラを創った仲間たち」主催(担当:渡邊)
2009年11月 沖縄県芸術大学・芸大祭の金城哲夫プロジェクトのイベント(代表:佐藤)の
        「金城哲夫とウルトラを創った仲間たち2」の主催を担当、同時期に
        金城哲夫研究会始動。
2010年3月1日 金城哲夫プロジェクト代表、金城哲夫研究会編集長兼任にて
        金城哲夫ファン倶楽部の3代目代表に佐藤が就任。 
   2007年8月の「吉屋チルー物語」上映会、Tシャツ販売は当時の大石の担当、
         記念切手は渡邊が担当。 各自発案者がその担当分を仕切る体制で行われた。
あとは、金城哲夫研究会(総合会長・市川、代表・佐藤&渡邊)の歴史に移る。
細かい修正は、コメント欄にて。     f0226161_14232068.jpg
[PR]
by watanabe-toyonobu | 2010-03-21 10:55 | 資料